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自動車業界が迫られるセキュリティ対応

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team

DNV Cyber Security Team

DNV Cyber Security Teamは、クライアントに密着した価値提供の強化・構築に取り組むことをミッションとして活動しています。我々はサイバーセキュリティ分野において、高度な知識と経験を有する専門集団として、企業の皆さまの重要な経営課題を支援し、マーケットの未来を共に創造するべく尽力してまいります。

Service line

サイバーセキュリティ サービス一覧

自動車セキュリティ(車載セキュリティ)
自動車業界が迫られるセキュリティ対応
テクノロジーの進歩により、繋がることが当たり前となった自動車へのセキュリティリスクは、年々高まっており、製品安全を軸としたセキュリティリスクへの対策が急務となっております。
サービス詳細

自動車業界では、自動車に関わるセキュリティリスクへのケアとして、法規や国際規格が議論され発行

自動車業界におけるサイバーセキュリティ
Cyber Security Management System(CSMS)とは?
自動車のサイバーセキュリティ対応は法規となり、今まで取り組んできた自動車の安全性に加え、自動車のライフサイクル全体でのサイバーセキュリティ(CS)対策を可能にする組織作りが必要になります。
サービス詳細

Cyber Security Management System (CSMS): UN-R155, ISO/SAE21434:2021 構築支援

自動車業界におけるサイバーセキュリティ
Software Update Management System(SUMS)とは?
ソフトウェアアップデート(SU)は、自動車の進化の重要なカギを握っており、この更新技術こそが次世代自動車の性能向上を支え、その結果、利用者への安心・安全を守ることに繋がることになります。
サービス詳細

国連のWP29サイバーセキュリティタスクフォースにて自動車のセキュアなSUをサポートするためUN-R156が策定

航空分野の機能安全とサイバーセキュリティ
高い安全性と信頼性が求められる航空機
高い安全基準を遵守し、信頼性のある設計やシステムを備えることによって、乗客や乗員の命と安全を確保することが目指されています。
サービス詳細

航空分野の機能安全とサイバーセキュリティ

製品生産における情報セキュリティ
オフィス/工場のセキュリティ管理とは?
情報セキュリティ管理体制を整えることで、試作品や量産品の設計情報等における情報資産の安全な取り扱いに加え、生産工場自体へのサイバー攻撃に対する防御策やBCPなどの対応が可能になります。
サービス詳細

情報セキュリティ体制を整えることは、車両のCS耐性を高める活動をサポートすることになり、法規対応の活動とリンク

List
自動車サイバーセキュリティ
認定リスト
Automotive
Cybersecurity
Practitionar
リスト一覧

Seminar/event

無料セミナー/イベント情報

最新の関心の高い知見を提供致します。

これまでのセミナー実績一覧

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2026年4月15日(水)開催 NEW !
[無料イベント]ISO 26262 × MBSE:自動運転時代の機能安全DXセミナー ― 機能安全はドキュメントベースからモデルベースへ ―

開催概要:
【2026年4月15日開催・無料オンラインセミナー】ISO 26262×MBSEによる機能安全DXを解説。モデルベース機能安全(mbFS)の全体像、導入の勘所、実践的アプローチを紹介します。

ISO 26262実装の飛躍的な効率化を目指すエンジニア、プロジェクトリーダー、開発部門のマネジメント層必聴のセミナーになっています。

主催:DNV ビジネス・アシュアランス・ジャパン株式会社

※Microsoft Teamsを利用したオンラインセミナーとなります
 

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2026年5月27日(水)開催 NEW !
[無料イベント]DNV技術フォーラム:自動運転レベル4の社会実装に必要な“安全”とは

開催概要:
本セミナーでは、この問いを出発点とし、レベル4サービスを社会に提供するための「判断軸」と「共通基盤」を整理します。
今回は、自動運転分野に精通する友近弁護士をお招きし、「法制度や事故時の責任」といった法的・ビジネス的なリスクマネジメントを解説いただきます。
その上で、第三者機関であるDNVより、国際標準に基づいた「安全の証明方法」と、日本の実証現場とのギャップを埋める実践的なアプローチをご紹介します。

「法務」と「技術・標準化」、それぞれのプロフェッショ

主催:DNV ビジネス・アシュアランス・ジャパン株式会社

※Microsoft Teamsを利用したオンラインセミナーとなります
 

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2026年4月22日(水)開催 NEW !
[無料イベント]Automotive SPICE for Cybersecurity対応、今どこまで準備できていますか?

開催概要:
UNECE R155を背景に、OEM各社ではISO/SAE 21434への適合に加え、Automotive SPICE for Cybersecurityへの対応要求が強まっています。 本セミナーでは、CSMS運用とA-SPICE評価のギャップを整理し、現場で機能する仕組みづくりと今から取るべき具体策を分かりやすく解説します。

主催:DNV ビジネス・アシュアランス・ジャパン株式会社

※Microsoft Teamsを利用したオンラインセミナーとなります
 

CyberSecurity

レーニングコース

経験豊富なアセッサーによる様々なコースを提供しています。

Functional Safety

ISO26262&SOTIF

自動車機能安全

Training matrix
トレーニング体系
目的指向型のトレーニング体系へと変更しました[詳細資料]
アセスメント領域 確証方策実施者が備えるべき見識を磨く
マネジメント領域 管理監督者層に求められる知識とスキル
共通領域 規格全般を把握したい、
規格固有の思想を学びたい
エンジニアリング領域 システム開発の柱となる技術者向け
機能安全アセッサコース
ISO 26262に基づく機能安全活動に取り組む組織において、機能安全管理者として活躍される方が持つべき、もしくは持った方が良いと思われる知識・スキルを深堀りし、演習により気づきを含めた実感をもっていただくコースです。
安全コンセプト(SC)構築コース
ISO 26262で主要概念となる安全要求と安全コンセプトおよびASILの本質的な目的、それらの記述法や導出法、さらには導出の際に必要となる安全分析や従属故障分析の手法についての知識や技術を学んでいただくコースです。これらの知識や技術はエンジニアだけではなく、管理者、評価者に共通で必要な知識や技術となります。
ソフトウェア(SW)専門コース
安全関連のソフトウェア開発に関わるソフトウェア技術者向けにISO 26262ベースでのソフトウェアにおける機能安全の対応について、従来の開発との違いやソフトウェアでの安全分析や従属故障分析について解説するコースです。
機能安全エンジニアコース
ISO 26262機能安全規格に適応した開発における、エンジニア、すなわち実務担当者として必要な活動と技術を学んでいただくコースです。ハードウェア開発、ソフトウェア開発、およびテスト領域それぞれにおいて開催しています。

2026年度 研修スケジュール

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コース名3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
機能安全速習コース
共通
機能安全速習コース
自動車機能安全ISO 26262の基本的な考え方や、規格の構成、主要な専門用語や要求事項の概要など全体像をわかりやすく解説いたします。
時間 4.3時間(視聴期間 2週間)
受講料 ¥30,000(税別)
コースID BR-1
20-5/1
機能安全速習コース
OPEN 4/20-5/1 12日間
25-6/5
機能安全速習コース
OPEN 5/25-6/5 12日間
22-7/3
機能安全速習コース
準備中 6/22-7/3 12日間
17-31
機能安全速習コース
準備中 7月17-31日 15日間
17-28
機能安全速習コース
準備中 8月17-28日 12日間
28-10/9
機能安全速習コース
準備中 9/28-10/9 12日間
19-30
機能安全速習コース
準備中 10月19-30日 12日間
16-27
機能安全速習コース
準備中 11月16-27日 12日間
7-18
機能安全速習コース
準備中 12月7-18日 12日間
規格全編読解コース
共通
規格全編読解コース
ISO 26262の規格構造と要件の全体像を理解していただきます。 機能安全の基本的な考え方や、規格のベースとなっている概念にはじまり、各Part、各Clauseの規格要件を、わかりやすく解説いたします。
時間 【eラーニング】15時間(視聴期間 3週間)
【オンラインQAセッション】13:00~15:00(任意参加)
【修了試験】60分間。受講期間内であればいつでも受験可能。
受講料 ¥180,000(税別) / 再試験のみ¥20,000(税別)
コースID BA-1
9-27
規格全編読解コース
CLOSED 3月9-27日 19日間
6-24
規格全編読解コース
OPEN 4月6-24日 19日間
11-29
規格全編読解コース
OPEN 5月11-29日 19日間
8-26
規格全編読解コース
準備中 6月8-26日 19日間
6-24
規格全編読解コース
準備中 7月6-24日 19日間
24-9/11
規格全編読解コース
準備中 8/24-9/11 19日間
25-10/15
規格全編読解コース
準備中 9/25-10/15 21日間
30-11/19
規格全編読解コース
準備中 10/30-11/19 21日間
27-12/17
規格全編読解コース
準備中 11/27-12/17 21日間
安全コンセプト 構築コース  ベーシック編
共通
安全コンセプト 構築コース  ベーシック編
機能安全コンセプト → 技術安全コンセプトの一連の流れに沿って、構築手順と表現方法の一例を事例を用いて、演習を交えながら解説いたします。
時間 【eラーニング】6時間(視聴期間 2週間)
【オンライン講義】1日目 9:30~17:30、2日目 9:30~12:30
【修了試験】120分(講義後~18:30 に受験可能)
受講料 ¥270,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
コースID CE-0
14-22
安全コンセプト 構築コース  ベーシック編
OPEN 5月14-22日 9日間
20-9/4
安全コンセプト 構築コース  ベーシック編
準備中 8/20-9/4 16日間
5-20
安全コンセプト 構築コース  ベーシック編
準備中 11月5-20日 16日間
安全コンセプト 構築コース  アドバンスト編
共通
安全コンセプト 構築コース  アドバンスト編
技術安全コンセプトを題材に、実開発へ展開可能な記述法、導出法、安全分析や従属故障分析の手法を、演習を交えながら解説いたします。
時間 【オンライン講義】1日目~2日目 9:30~17:30、3日目 9:30~15:30
【修了試験】120分(講義後~18:30 に受験可能)
受講料 ¥270,000(税別)/ 再試験のみ¥30,000(税別)
コースID CE-1
17-19
安全コンセプト 構築コース  アドバンスト編
OPEN 6月17-19日 3日間
21-23
安全コンセプト 構築コース  アドバンスト編
準備中 10月21-23日 3日間
機能安全 エンジニアコース  ハードウェア編
エンジニアリング
機能安全 エンジニアコース  ハードウェア編
ハードウェアレベルの機能安全開発に必要な活動の解説や、特に重要となる安全分析技法を解説いたします。
また、故障率算出方法や、アーキテクチャメトリック、確率的メトリックの算出方法について、演習を交えながら、事例ベースでわかりやすく解説いたします。
時間 【オンライン講義】1日目-2日目 9:30-17:30、3日目9:30-16:30
【修了試験】60分(講義後-18:30 に受験可能)
受講料 ¥270,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
コースID CE-2
16-18
機能安全 エンジニアコース  ハードウェア編
OPEN 9月16-18日 3日間
機能安全 エンジニアコース  ソフトウェア編
エンジニアリング
機能安全 エンジニアコース  ソフトウェア編
ソフトウェアレベルの機能安全開発に必要な活動内容と、特に話題となっているソフトウェア安全分析の実施方法、考え方等ソフトウェアレベルの安全構築技術を事例ベースでわかりやすく解説いたします。
時間 【オンライン講義】1日目~2日目 9:30~17:30、3日目 9:30~15:30
【修了試験】120分(講義後~18:30 に受験可能)
受講料 ¥270,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
コースID CE-3
9-11
機能安全 エンジニアコース  ソフトウェア編
OPEN 9月9-11日 3日間
機能安全 エンジニアコース  テスト編
エンジニアリング
機能安全 エンジニアコース  テスト編
本コースでは、システムレベル、HW、SWそれぞれの視点から規格に沿ったV&V戦略を練るうえで必要な考え方の解説や、テスト、シミュレーション方法について解説いたします。
時間 【オンライン講義】1日目~2日目 9:30~17:30、3日目 9:30~16:00
【修了試験】90分(講義後~18:30 に受験可能)
受講料 ¥270,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
コースID CE-4
24-26
機能安全 エンジニアコース  テスト編
OPEN 6月24-26日 3日間
ソフトウェア安全指向分析演習編
エンジニアリング
ソフトウェア安全指向分析演習編
機能安全対応SW開発に求められるSWレベルの安全分析及び従属故障分析についての解説と、演習を実施します。
時間 【オンライン講義】1日目~2日目 9:30 ~ 17:30
受講料 ¥180,000(税別)
コースID OT-4
1-2
ソフトウェア専門コース ソフトウェア安全指向分析演習編
OPEN 10月1-2日 2日間
SOTIF 速習コース
共通
SOTIF 速習コース
ISO 21448 をベースにSOTIF(意図した機能の安全性)に関する概要や規定された推奨事項を概説し、機能安全との関係を理解いただくためのコースです。

時間 【eラーニング】1.5時間(視聴期間 2週間)

【特別開催:オンライン講義】2026年9月15日 13:00 ~ 16:00
受講料 ¥30,000(税別)
コースID SBR-1
15-28
SOTIF 速習コース
OPEN 4月15-28日 14日間
12-25
SOTIF 速習コース
OPEN 5月12-25日 14日間
18-7/1
SOTIF 速習コース
準備中 6/18-7/1 14日間
23-8/5
SOTIF 速習コース
準備中 7/23-8/5 14日間
19-9/1
SOTIF 速習コース
準備中 8/19-9/1 14日間
15
SOTIF 速習コース
準備中 9月15日 1日間
8-21
SOTIF 速習コース
準備中 10月8-21日 14日間
12-25
SOTIF 速習コース
準備中 11月12-25日 14日間
8-21
SOTIF 速習コース
準備中 12月8-21日 14日間
SOTIF 研修コース
エンジニアリング
SOTIF 研修コース
ISO 21448 をベースにSOTIF(意図した機能の安全性)に関する基本的考え方、機能安全との関係、規格の詳細に基づいて、実践のための開発階層ごとの活動のポイントを解説いたします。
時間 【オンライン講義】1日目~2日目 9:30 ~ 17:30、3日目 9:30 ~ 16:30
【修了試験】60分(講義後 ~ 18:30 に受験可能)
受講料 ¥270,000(税別) / 再試験のみ¥20,000(税別)
コースID SL-1
13-15
SOTIF 研修コース
OPEN 10月13-15日 3日間
シナリオベース安全性評価(ISO34502ベース)速習コース
エンジニアリング
シナリオベース安全性評価(ISO34502ベース)速習コース
ISO 34502をベースにSOTIF(意図した機能の安全性)評価でポイントとなる「シナリオベース」による安全性評価に関する基本的考え方、機能安全との関係、規格の詳細に基づいて、実践のための開発階層ごとの活動のポイントを解説いたします。
時間 【eラーニング】1.5時間(視聴期間 2週間)

【特別開催:オンライン講義】2026年11月4日 13:00 ~ 16:00
受講料 ¥30,000(税別)
コースID SSEBR-1
15-28
シナリオベース安全性評価 (ISO 34502ベース)速習コース
OPEN 4月15-28日 14日間
12-25
シナリオベース安全性評価 (ISO 34502ベース)速習コース
OPEN 5月12-25日 14日間
18-7/1
シナリオベース安全性評価 (ISO 34502ベース)速習コース
準備中 6/18-7/1 14日間
23-8/5
シナリオベース安全性評価 (ISO 34502ベース)速習コース
準備中 7/23-8/5 14日間
19-9/1
シナリオベース安全性評価 (ISO 34502ベース)速習コース
準備中 8/19-9/1 14日間
8-21
シナリオベース安全性評価 (ISO 34502ベース)速習コース
準備中 10月8-21日 14日間
4
シナリオベース安全性評価 (ISO 34502ベース)速習コース
準備中 11月4日 1日間
8-21
シナリオベース安全性評価 (ISO 34502ベース)速習コース
準備中 12月8-21日 14日間
運行設計領域(ODD)仕様(ISO34503ベース)速習コース
共通
運行設計領域(ODD)仕様(ISO34503ベース)速習コース
ISO 34503 をベースに、自動車の自動運転システム(ADS)が作動する前提条件となる運行設計領域(ODD)の仕様定義に関する基本的考え方を解説します。
時間 【オンライン講義】13:00 ~ 16:00
受講料 ¥30,000(税別)
コースID SSEBR-2
16
運行設計領域(ODD)仕様(ISO 34503ベース)速習コース
OPEN 7月16日 1日間
19
運行設計領域(ODD)仕様(ISO 34503ベース)速習コース
準備中 11月19日 1日間
機能安全管理者コース
マネジメント
機能安全管理者コース
ISO 26262に基づく機能安全活動に取り組む組織において、機能安全管理者として活躍される方が持つべき、もしくは持った方が良いと思われる知識・スキルを深堀りし、演習により気づきを含めた実感をもっていただくコースです。
時間 【オンライン講義】1日目-2日目9:30-17:30、3日目9:30-16:00
【修了試験】90分(講義後-18:30 に受験可能)
受講料 ¥270,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
コースID SE-1
21-23
機能安全管理者コース
OPEN 7月21-23日 3日間
2-4
機能安全管理者コース
準備中 12月2-4日 3日間
機能安全アセッサコース プロビジョナルアセッサ編
アセスメント
機能安全アセッサコース プロビジョナルアセッサ編
確証レビュー、機能安全監査、機能安全アセスメントについて、あるべき姿を議論し、それらを実施していくうえで必要な基本知識を学んでいただきます。
※PA:プロビジョナルアセッサ
時間 【オンライン講義】1日目-2日目9:30-17:30、3日目9:30-16:00
【修了試験】90分(講義後-18:30 に受験可能)
受講料 ¥270,000(税別)/ 再試験のみ¥30,000(税別)
コースID SA-1
10-12
機能安全アセッサコース プロビジョナルアセッサ編
OPEN 6月10-12日 3日間
14-16
機能安全アセッサコース プロビジョナルアセッサ編
準備中 10月14-16日 3日間
機能安全アセッサコース プロビジョナルアセッサ+編
アセスメント
機能安全アセッサコース プロビジョナルアセッサ+編
プロビジョナルアセッサ編で学んだ、確証方策の実施手順や、様々な切り口から見た活動の姿を、ご自身の活動として描く側にまわり、実践的な応用力を学んでいただきます。
※PA+:プロビジョナルアセッサ+(プラス)
時間 【オンライン講義】1日目-2日目9:30-17:30、3日目9:30-16:00
【修了試験】90分(講義後-18:30 に受験可能)
受講料 ¥270,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
コースID SA-2
9-11
機能安全アセッサコース プロビジョナルアセッサ+編
OPEN 12月9-11日 3日間

コース一覧

19
自動車機能安全ISO 26262の基本的な考え方や、規格の構成、主要な専門用語や要求事項の概要など全体像をわかりやすく解説いたします。 eラーニング提供コース
時間 4.3時間(視聴期間 2週間)
受講料 ¥30,000(税別)
4-5月5-6月6-7月7月8月9-10月10月11月12月
eラーニング20-5/1
OPEN
25-6/5
OPEN
22-7/3
準備中
17-31
準備中
17-28
準備中
28-10/9
準備中
19-30
準備中
16-27
準備中
7-18
準備中
ISO 26262の規格構造と要件の全体像を理解していただきます。 機能安全の基本的な考え方や、規格のベースとなっている概念にはじまり、各Part、各Clauseの規格要件を、わかりやすく解説いたします。eラーニング提供コース
時間 【eラーニング】15時間(視聴期間 3週間)
【オンラインQAセッション】13:00~15:00(任意参加)
【修了試験】60分間。受講期間内であればいつでも受験可能。
受講料 ¥180,000(税別) / 再試験のみ¥20,000(税別)
3月4月5月6月7月8-9月9-10月10-11月11-12月
eラーニング9-27
CLOSED
6-24
OPEN
11-29
OPEN
8-26
準備中
6-24
準備中
24-9/11
準備中
25-10/15
準備中
30-11/19
準備中
27-12/17
準備中
機能安全コンセプト → 技術安全コンセプトの一連の流れに沿って、構築手順と表現方法の一例を事例を用いて、演習を交えながら解説いたします。
時間 【eラーニング】6時間(視聴期間 2週間)
【オンライン講義】1日目 9:30~17:30、2日目 9:30~12:30
【修了試験】120分(講義後~18:30 に受験可能)
受講料 ¥270,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
5月8-9月11月
eラーニング&オンライン14-22
OPEN
20-9/4
準備中
5-20
準備中
技術安全コンセプトを題材に、実開発へ展開可能な記述法、導出法、安全分析や従属故障分析の手法を、演習を交えながら解説いたします。
時間 【オンライン講義】1日目~2日目 9:30~17:30、3日目 9:30~15:30
【修了試験】120分(講義後~18:30 に受験可能)
受講料 ¥270,000(税別)/ 再試験のみ¥30,000(税別)
6月10月
オンライン17-19
OPEN
21-23
準備中
本ワークショップでは、各種規格を「活用」できるように適切に開発規定に取り入れ,継続的に運用できるようにするためにはなにをどのようにしていくことが必要か,演習や議論を通じて学んでいただきます。
時間 2日間共 9:00 ~ 17:00 
受講料 ¥180,000(税別)
日程未定
ハードウェアレベルの機能安全開発に必要な活動の解説や、特に重要となる安全分析技法を解説いたします。
また、故障率算出方法や、アーキテクチャメトリック、確率的メトリックの算出方法について、演習を交えながら、事例ベースでわかりやすく解説いたします。
時間 【オンライン講義】1日目-2日目 9:30-17:30、3日目9:30-16:30
【修了試験】60分(講義後-18:30 に受験可能)
受講料 ¥270,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
9月
オンライン16-18
OPEN
ソフトウェアレベルの機能安全開発に必要な活動内容と、特に話題となっているソフトウェア安全分析の実施方法、考え方等ソフトウェアレベルの安全構築技術を事例ベースでわかりやすく解説いたします。
時間 【オンライン講義】1日目~2日目 9:30~17:30、3日目 9:30~15:30
【修了試験】120分(講義後~18:30 に受験可能)
受講料 ¥270,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
9月
オンライン9-11
OPEN
本コースでは、システムレベル、HW、SWそれぞれの視点から規格に沿ったV&V戦略を練るうえで必要な考え方の解説や、テスト、シミュレーション方法について解説いたします。
時間 【オンライン講義】1日目~2日目 9:30~17:30、3日目 9:30~16:00
【修了試験】90分(講義後~18:30 に受験可能)
受講料 ¥270,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
6月
オンライン24-26
OPEN
これから新たに安全関連SWの開発に関わるSW技術者に向けて、組込みSW開発の機能安全対応について理解を深めていただくものです。
構成は「eラーニングによる学習」と「QAセッションでの質疑応答」です。eラーニングでマイペースに学習し、オンラインQAセッションで疑問を解消できる仕組みになっています。eラーニング提供コース
時間 【eラーニング】2時間15分(視聴期間 2週間)
【オンラインQAセッション】13:00 ~ 14:00(任意参加)
受講料 ¥30,000(税別)
日程未定
機能安全対応SW開発に求められるSWレベルの安全分析及び従属故障分析についての解説と、演習を実施します。
時間 【オンライン講義】1日目~2日目 9:30 ~ 17:30
受講料 ¥180,000(税別)
10月
オンライン計2日1-2
OPEN
ISO 21448 をベースにSOTIF(意図した機能の安全性)に関する概要や規定された推奨事項を概説し、機能安全との関係を理解いただくためのコースです。

時間 【eラーニング】1.5時間(視聴期間 2週間)

【特別開催:オンライン講義】2026年9月15日 13:00 ~ 16:00
受講料 ¥30,000(税別)
4月5月6-7月7-8月8-9月9月10月11月12月
eラーニング15-28
OPEN
12-25
OPEN
18-7/1
準備中
23-8/5
準備中
19-9/1
準備中
15
準備中
8-21
準備中
12-25
準備中
8-21
準備中
ISO 21448 をベースにSOTIF(意図した機能の安全性)に関する基本的考え方、機能安全との関係、規格の詳細に基づいて、実践のための開発階層ごとの活動のポイントを解説いたします。
時間 【オンライン講義】1日目~2日目 9:30 ~ 17:30、3日目 9:30 ~ 16:30
【修了試験】60分(講義後 ~ 18:30 に受験可能)
受講料 ¥270,000(税別) / 再試験のみ¥20,000(税別)
10月
オンライン13-15
OPEN
ISO 34502をベースにSOTIF(意図した機能の安全性)評価でポイントとなる「シナリオベース」による安全性評価に関する基本的考え方、機能安全との関係、規格の詳細に基づいて、実践のための開発階層ごとの活動のポイントを解説いたします。
時間 【eラーニング】1.5時間(視聴期間 2週間)

【特別開催:オンライン講義】2026年11月4日 13:00 ~ 16:00
受講料 ¥30,000(税別)
4月5月6-7月7-8月8-9月10月11月11月12月
eラーニング15-28
OPEN
12-25
OPEN
18-7/1
準備中
23-8/5
準備中
19-9/1
準備中
8-21
準備中
4
準備中
12-25
準備中
8-21
準備中
ISO 34503 をベースに、自動車の自動運転システム(ADS)が作動する前提条件となる運行設計領域(ODD)の仕様定義に関する基本的考え方を解説します。
時間 【オンライン講義】13:00 ~ 16:00
受講料 ¥30,000(税別)
7月11月
オンライン16
OPEN
19
準備中
ISO 26262に基づく機能安全活動に取り組む組織において、機能安全管理者として活躍される方が持つべき、もしくは持った方が良いと思われる知識・スキルを深堀りし、演習により気づきを含めた実感をもっていただくコースです。
時間 【オンライン講義】1日目-2日目9:30-17:30、3日目9:30-16:00
【修了試験】90分(講義後-18:30 に受験可能)
受講料 ¥270,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
7月12月
オンライン21-23
OPEN
2-4
準備中
なぜ会社として、組織として機能安全活動に取り組む必要があるのかについて解説いたします。 個々の規格要件にこだわらず全体像の把握と、経営者、監督者としての心得を学んでいただきます。
時間 2~3.5時間
受講料 別途お見積
日程未定
確証レビュー、機能安全監査、機能安全アセスメントについて、あるべき姿を議論し、それらを実施していくうえで必要な基本知識を学んでいただきます。
※PA:プロビジョナルアセッサ
時間 【オンライン講義】1日目-2日目9:30-17:30、3日目9:30-16:00
【修了試験】90分(講義後-18:30 に受験可能)
受講料 ¥270,000(税別)/ 再試験のみ¥30,000(税別)
6月10月
オンライン10-12
OPEN
14-16
準備中
プロビジョナルアセッサ編で学んだ、確証方策の実施手順や、様々な切り口から見た活動の姿を、ご自身の活動として描く側にまわり、実践的な応用力を学んでいただきます。
※PA+:プロビジョナルアセッサ+(プラス)
時間 【オンライン講義】1日目-2日目9:30-17:30、3日目9:30-16:00
【修了試験】90分(講義後-18:30 に受験可能)
受講料 ¥270,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
12月
オンライン9-11
OPEN
個人や個社の実情を踏まえながら、確証方策実施者として必要な能力やスキルを、WS(ワークショップ)形式で学んでいただきます。
時間 お問い合わせください。
受講料 ご相談ください。(クローズコースのみのご提供となります)
日程未定

AUTOMOTIVE SPICE®

Automotive SPICE®
関連

2026年度 研修スケジュール

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コース名3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
Automotive SPICE基礎
基礎
Automotive SPICE基礎
本講座では、A-SPICEの概要コースという位置付けで、A-SPICEの全体像やプロセス能力レベル、アセスメントについて解説いたします。
時間 【オンライン講義】13:00 ~ 16:00
受講料 ¥20,000(税別)
コースID ASPM-1
17
Automotive SPICE基礎
CLOSED 3月17日 1日間
12
Automotive SPICE基礎
OPEN 5月12日 1日間
10
Automotive SPICE基礎
準備中 6月10日 1日間
18
Automotive SPICE基礎
準備中 8月18日 1日間
6
Automotive SPICE基礎
準備中 10月6日 1日間
24
Automotive SPICE基礎
準備中 11月24日 1日間
Automotive SPICE for Cybersecurity導入編
基礎
Automotive SPICE for Cybersecurity導入編
本講座は、Automotive SPICEへの対応が求められるCSMS管理者を対象とします。
組織のルールブックであるCSMSを、Automotive SPICE for Cybersecurityを活かしたプロジェクトの「実践力」として機能させるための、具体的かつ実践的な道筋を解説いたします。
時間 【オンライン講義】13:00 ~ 16:00
受講料 ¥30,000(税別)
コースID ASPM-2
26
Automotive SPICE for Cybersecurity導入編
OPEN 5月26日 1日間
7
Automotive SPICE for Cybersecurity導入編
準備中 10月7日 1日間
システムエンジニアリングプロセス編
アセスメントモデル解説
システムエンジニアリングプロセス編
本講座では、Automotive SPICEのアセスメントモデルにおけるシステムエンジニアリングプロセス(SYS.1~SYS.5)について、目的、成果(Outcome)、基本プラクティス(Base Practices)などを解説いたします。
時間 【オンライン講義】13:00 ~ 17:00
受講料 ¥50,000(税別)
コースID ASPM-2-2
23
Automotive SPICE アセスメントモデル解説 (システムエンジニアリングプロセス編)
OPEN 6月23日 1日間
ハードウェアエンジニアリングプロセス編
アセスメントモデル解説
ハードウェアエンジニアリングプロセス編
本講座では、Automotive SPICEのアセスメントモデルにおけるハードウェアエンジニアリングプロセス(HWE.1~HWE.4)について、目的、成果(Outcome)、基本プラクティス(Base Practices)などを解説いたします。
時間 【オンライン講義】13:00 ~ 17:00
受講料 ¥50,000(税別)
コースID ASPM-2-4
19
Automotive SPICE アセスメントモデル解説 (ハードウェアエンジニアリングプロセス編)
OPEN 5月19日 1日間
ソフトウェアエンジニアリングプロセス編
アセスメントモデル解説
ソフトウェアエンジニアリングプロセス編
本講座では、Automotive SPICEのアセスメントモデルにおけるソフトウェアエンジニアリングプロセス(SWE.1~SWE.6)について、目的、成果(Outcome)、基本プラクティス(Base Practices)などを解説いたします。
時間 【オンライン講義】9:30~16:30
受講料 ¥50,000(税別)
コースID ASPM-2-1
21
Automotive SPICE アセスメントモデル解説 (ソフトウェアエンジニアリングプロセス編)
OPEN 7月21日 1日間
27
Automotive SPICE アセスメントモデル解説 (ソフトウェアエンジニアリングプロセス編)
準備中 10月27日 1日間
管理・支援プロセス編
アセスメントモデル解説
管理・支援プロセス編
本講座では、Automotive SPICEのアセスメントモデルにおける管理・支援プロセス(MAN3、ACQ.4、SUP.1、SUP.8、SUP.9、SUP.10)について、目的、成果(Outcome)、基本プラクティス(Base Practices)などを解説いたします。
時間 【オンライン講義】9:30~16:30
受講料 ¥50,000(税別)
コースID ASPM-2-3
10
Automotive SPICE アセスメントモデル解説 (管理・支援プロセス編)
OPEN 11月10日 1日間
サイバーセキュリティエンジニアリングプロセス編
アセスメントモデル解説
サイバーセキュリティエンジニアリングプロセス編
本講座では、Automotive SPICEのアセスメントモデルにおけるサイバーセキュリティエンジニアリング(SEC.1~SEC.4など)について、目的、成果(Outcome)、基本プラクティス(Base Practices)などを解説いたします。
時間 【オンライン講義】9:30~16:30
受講料 ¥50,000(税別)
コースID ASPM2-5
8
Automotive SPICEアセスメントモデル解説(サイバーセキュリティエンジニアリングプロセス編)
OPEN 7月8日 1日間
11
Automotive SPICEアセスメントモデル解説(サイバーセキュリティエンジニアリングプロセス編)
準備中 11月11日 1日間
Automotive SPICE プロジェクト管理編
プロセスモデル
Automotive SPICE プロジェクト管理編
本講座では、プロジェクト管理の基本であるWBSを主体に、進捗管理や計画書の策定について解説いたします。
時間 【オンライン講義】13:00 ~ 17:00
受講料 ¥50,000(税別)
コースID ASPM-3
31
Automotive SPICE プロジェクト管理編
OPEN 3月31日 1日間
15
Automotive SPICE プロジェクト管理編
準備中 9月15日 1日間
Automotive SPICE 構成管理編
プロセスモデル
Automotive SPICE 構成管理編
本講座では構成管理とは何をすることなのかを解説し、構成管理の計画書策定で考慮すべきことを解説いたします。
時間 【オンライン講義】9:00 ~ 12:00
受講料 ¥40,000(税別)
コースID ASPM-4
27
Automotive SPICE 構成管理編
OPEN 5月27日 1日間
Automotive SPICE 問題解決・変更依頼管理編
プロセスモデル
Automotive SPICE 問題解決・変更依頼管理編
本講座では、プロジェクト推進上における問題点及び、その対応である変更について、その依存関係を考慮し、どのように管理すべきかを解説いたします。
時間 【オンライン講義】9:00 ~ 12:00
受講料 ¥40,000(税別)
コースID ASPM-5
19
Automotive SPICE 問題解決・変更依頼管理編
OPEN 8月19日 1日間
Automotive SPICE 要件分析編
プロセスモデル
Automotive SPICE 要件分析編
本講座では、要件分析として何ができている必要があるか、もしくはどこまでやれると有効で適切な状態なのかについて解説いたします。
時間 【オンライン講義】13:00 ~ 17:00
受講料 ¥50,000(税別)
コースID ASPM-6
22
Automotive SPICE 要件分析編
OPEN 7月22日 1日間
Automotive SPICE 品質保証編
プロセスモデル
Automotive SPICE 品質保証編
本講座では、プロジェクト関係者、品質保証部門それぞれの品質保証に対する役割、責任と必要な活動について解説いたします。
時間 【オンライン講義】13:00 ~ 17:00
受講料 ¥50,000(税別)
コースID ASPM-7
13
Automotive SPICE 品質保証編
OPEN 5月13日 1日間
1
Automotive SPICE 品質保証編
準備中 9月1日 1日間
Automotive SPICE 品質管理編
プロセスモデル
Automotive SPICE 品質管理編
本講座では、プロジェクトにおける品質管理(Quality Control)について、プロセス、プロダクトの測定と分析、基準に基づく制御などの定量的な管理手法を解説いたします。
時間 【オンライン講義】13:00 ~ 17:00
受講料 ¥50,000(税別)
コースID ASPM-8
5
Automotive SPICE 品質管理編
OPEN 8月5日 1日間
9
Automotive SPICE 品質管理編
準備中 12月9日 1日間
Automotive SPICE トレーサビリティ確立編
プロセスモデル
Automotive SPICE トレーサビリティ確立編
本講座では、有効性の観点から各種の国際標準などでも、確立することを要求されているトレーサビリティについて、何と何のトレーサビリティが必要なのか、どんな粒度で繋ぐべきか、どのように活用するのかについて解説いたします。
時間 【オンライン講義】13:00 ~ 17:00
受講料 ¥50,000(税別)
コースID ASPM-9
8
Automotive SPICE トレーサビリティ確立編
OPEN 12月8日 1日間
Automotive SPICE プロセス改善計画編
プロセス改善
Automotive SPICE プロセス改善計画編
本講座では、プロセス改善の計画編として、A-SPICEへの準拠を始め、組織の問題、課題に対するプロセス改善を実施するうえで、組織で合意、推進するための計画策定方法について解説いたします。
時間 【オンライン講義】13:00 ~ 17:00
受講料 ¥50,000(税別)
コースID ASPI-1
20
Automotive SPICE プロセス改善計画編
OPEN 5月20日 1日間
16
Automotive SPICE プロセス改善計画編
準備中 9月16日 1日間
Automotive SPICE プロセス改善課題対策編
プロセス改善
Automotive SPICE プロセス改善課題対策編
本講座では、Automotive SPICEを活用してプロセス改善を進る上で、アセスメントで指摘を受けやすい注意すべき課題について、プロセス属性(レベル)ごとに解説いたします。
時間 【オンライン講義】13:00 ~ 17:00
受講料 ¥50,000(税別)
コースID ASPI-2
9
Automotive SPICE プロセス改善課題対策編
OPEN 6月9日 1日間
13
Automotive SPICE プロセス改善課題対策編
準備中 10月13日 1日間

コース一覧

17
本ワークショップでは、各種規格を「活用」できるように適切に開発規定に取り入れ,継続的に運用できるようにするためにはなにをどのようにしていくことが必要か,演習や議論を通じて学んでいただきます。
時間 2日間共 9:00 ~ 17:00 
受講料 ¥180,000(税別)
日程未定
本講座では、A-SPICEの概要コースという位置付けで、A-SPICEの全体像やプロセス能力レベル、アセスメントについて解説いたします。
時間 【オンライン講義】13:00 ~ 16:00
受講料 ¥20,000(税別)
3月5月6月8月10月11月
オンライン17
CLOSED
12
OPEN
10
準備中
18
準備中
6
準備中
24
準備中
本講座は、Automotive SPICEへの対応が求められるCSMS管理者を対象とします。
組織のルールブックであるCSMSを、Automotive SPICE for Cybersecurityを活かしたプロジェクトの「実践力」として機能させるための、具体的かつ実践的な道筋を解説いたします。
時間 【オンライン講義】13:00 ~ 16:00
受講料 ¥30,000(税別)
5月10月
オンライン26
OPEN
7
準備中
本講座では、Automotive SPICEのアセスメントモデルにおけるシステムエンジニアリングプロセス(SYS.1~SYS.5)について、目的、成果(Outcome)、基本プラクティス(Base Practices)などを解説いたします。
時間 【オンライン講義】13:00 ~ 17:00
受講料 ¥50,000(税別)
6月
オンライン23
OPEN
本講座では、Automotive SPICEのアセスメントモデルにおけるハードウェアエンジニアリングプロセス(HWE.1~HWE.4)について、目的、成果(Outcome)、基本プラクティス(Base Practices)などを解説いたします。
時間 【オンライン講義】13:00 ~ 17:00
受講料 ¥50,000(税別)
5月
オンライン19
OPEN
本講座では、Automotive SPICEのアセスメントモデルにおけるソフトウェアエンジニアリングプロセス(SWE.1~SWE.6)について、目的、成果(Outcome)、基本プラクティス(Base Practices)などを解説いたします。
時間 【オンライン講義】9:30~16:30
受講料 ¥50,000(税別)
7月10月
オンライン21
OPEN
27
準備中
本講座では、Automotive SPICEのアセスメントモデルにおける管理・支援プロセス(MAN3、ACQ.4、SUP.1、SUP.8、SUP.9、SUP.10)について、目的、成果(Outcome)、基本プラクティス(Base Practices)などを解説いたします。
時間 【オンライン講義】9:30~16:30
受講料 ¥50,000(税別)
11月
オンライン10
OPEN
本講座では、Automotive SPICEのアセスメントモデルにおけるサイバーセキュリティエンジニアリング(SEC.1~SEC.4など)について、目的、成果(Outcome)、基本プラクティス(Base Practices)などを解説いたします。
時間 【オンライン講義】9:30~16:30
受講料 ¥50,000(税別)
7月11月
オンライン8
OPEN
11
準備中
本講座では、プロジェクト管理の基本であるWBSを主体に、進捗管理や計画書の策定について解説いたします。
時間 【オンライン講義】13:00 ~ 17:00
受講料 ¥50,000(税別)
3月9月
オンライン31
OPEN
15
準備中
本講座では構成管理とは何をすることなのかを解説し、構成管理の計画書策定で考慮すべきことを解説いたします。
時間 【オンライン講義】9:00 ~ 12:00
受講料 ¥40,000(税別)
5月
オンライン27
OPEN
本講座では、プロジェクト推進上における問題点及び、その対応である変更について、その依存関係を考慮し、どのように管理すべきかを解説いたします。
時間 【オンライン講義】9:00 ~ 12:00
受講料 ¥40,000(税別)
8月
オンライン19
OPEN
本講座では、要件分析として何ができている必要があるか、もしくはどこまでやれると有効で適切な状態なのかについて解説いたします。
時間 【オンライン講義】13:00 ~ 17:00
受講料 ¥50,000(税別)
7月
オンライン22
OPEN
本講座では、プロジェクト関係者、品質保証部門それぞれの品質保証に対する役割、責任と必要な活動について解説いたします。
時間 【オンライン講義】13:00 ~ 17:00
受講料 ¥50,000(税別)
5月9月
オンライン13
OPEN
1
準備中
本講座では、プロジェクトにおける品質管理(Quality Control)について、プロセス、プロダクトの測定と分析、基準に基づく制御などの定量的な管理手法を解説いたします。
時間 【オンライン講義】13:00 ~ 17:00
受講料 ¥50,000(税別)
8月12月
オンライン5
OPEN
9
準備中
本講座では、有効性の観点から各種の国際標準などでも、確立することを要求されているトレーサビリティについて、何と何のトレーサビリティが必要なのか、どんな粒度で繋ぐべきか、どのように活用するのかについて解説いたします。
時間 【オンライン講義】13:00 ~ 17:00
受講料 ¥50,000(税別)
12月
オンライン8
OPEN
本講座では、プロセス改善の計画編として、A-SPICEへの準拠を始め、組織の問題、課題に対するプロセス改善を実施するうえで、組織で合意、推進するための計画策定方法について解説いたします。
時間 【オンライン講義】13:00 ~ 17:00
受講料 ¥50,000(税別)
5月9月
オンライン20
OPEN
16
準備中
本講座では、Automotive SPICEを活用してプロセス改善を進る上で、アセスメントで指摘を受けやすい注意すべき課題について、プロセス属性(レベル)ごとに解説いたします。
時間 【オンライン講義】13:00 ~ 17:00
受講料 ¥50,000(税別)
6月10月
オンライン9
OPEN
13
準備中

Automotive SPICE®

Automotive SPICE®
intacs™認定アセッサ

2026年度 研修スケジュール

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コース名3月4月5月6月7月8月9月10月
intacs 認定 Automotive SPICE v4.0 Process Expertコース
基礎
intacs 認定 Automotive SPICE v4.0 Process Expertコース
2024年10月から導入されるintacs認定トレーニング新制度では、 Provisional Assessorの資格取得のために、新設された本トレーニングコースの受講が必須となります。
このトレーニングコースにより、受講者はAutomotive SPICE v4.0 PAMに関する知識を習得し、プロジェクトや組織におけるプロセス改善やアセスメントを行うメンバーを適切に支援することができます。
時間 【オンライン講義】
1日目~3日目 10:00~19:00、4日目 10:00~15:00
【認定試験】
75分(4日目15:00からオンライン上で試験監督者立ち会いのもと出欠確認等をしてから試験開始)
受講料 ¥360,000(税別) / 再試験のみ¥80,000(税別)
コースID INT-ASPE
16-19
intacs 認定 Automotive SPICE v4.0 Process Expertコース
CLOSED 3月16-19日 4日間
7-10
intacs 認定 Automotive SPICE v4.0 Process Expertコース
OPEN 9月7-10日 4日間
intacs™ 認定 Automotive SPICE v4.0 Provisional Assessorコース
アセッサ養成
intacs™ 認定 Automotive SPICE v4.0 Provisional Assessorコース
Automotive SPICEアセッサー候補の方のためのintacs認定4日間Provisionalコースです。4日間の講義と試験に合格することでAutomotive SPICE Provisional Assessorの資格を取得することができます。(取得条件あり)
時間 【オンライン講義】
1日目~3日目 10:00~19:00、4日目 10:00~15:00
【認定試験】
75分(4日目15:00からオンライン上で試験監督者立ち会いのもと出欠確認等をしてから試験開始)
受講料 ¥360,000(税別) / 再試験のみ¥80,000(税別)
コースID INT-ASPA
9-12
intacs™ 認定 Automotive SPICE v4.0 Provisional Assessorコース
OPEN 6月9-12日 4日間
27-30
intacs™ 認定 Automotive SPICE v4.0 Provisional Assessorコース
準備中 10月27-30日 4日間
intacs™ 認定 Automotive SPICE for Cybersecurityコース
特定分野
intacs™ 認定 Automotive SPICE for Cybersecurityコース
本コースは、サイバーセキュリティ対応の背景や動機、Automotive SPICE for Cybersecurityの対象プロセス、アセッサが考慮すべき既存プロセスとの関係性などを体系的に解説を行うintacs™ 認定の公式トレーニングとなります。Provisionalアセッサ以上の資格保有者が、サイバーセキュリティ関連プロセスのアセスメントに参加もしくは実施する上で、必須となるトレーニングです。
時間 【オンライン講義】
1日目~2日目 10:00~18:00、3日目 10:00~15:00
【認定試験】
60分(3日目15:00からオンライン上で試験監督者立ち会いのもと出欠確認等をしてから試験開始)
受講料 ¥270,000(税別)
コースID INT-ASCS
22-24
intacs™ 認定 Automotive SPICE for Cybersecurityコース
OPEN 7月22-24日 3日間
intacs™ 認定 Automotive SPICE for Hardware Engineering
特定分野
intacs™ 認定 Automotive SPICE for Hardware Engineering
本コースは、Automotive SPICE v4.0とHWE PRM/PAM 3.0に基づき、ハードウェア開発プロセス(HWE.1~HWE.4)の評価を習得します。具体的には、HWEプロセスの目的、設計、検証、評価ルール、およびISO 26262との関連性を理解します。
また、システム及び管理支援系プロセスがHWの文脈でどう適用されるかを学び、HW設計情報(回路図、BOM等)の理解を深め、評価スキルを身につけます。
Provisionalアセッサ以上の資格保有者が、ハードウェア関
時間 【オンライン講義】
1日目 10:00~18:00、2日目 10:00~15:00
【認定試験】
60分(2日目15:00からオンライン上で試験監督者立ち会いのもと出欠確認等をしてから試験開始)
受講料 ¥180,000(税別)
コースID INT-ASHW
26-27
intacs™ 認定 Automotive SPICE for Hardware Engineering
OPEN 8月26-27日 2日間

コース一覧

7
Automotive SPICE v4.0のリリースに伴い、2024年10月からintacsのトレーニング体系が変更されます。
本コースは、従来のトレーニング体系にてアセッサ資格を取得された方々に対して、新バージョンであるv4.0の内容を習得いただくためのアップグレードトレーニングコースです。
時間 1日(10:00 ~ 18:00)
受講料 ¥85,000(税別)
日程未定
2024年10月から導入されるintacs認定トレーニング新制度では、 Provisional Assessorの資格取得のために、新設された本トレーニングコースの受講が必須となります。
このトレーニングコースにより、受講者はAutomotive SPICE v4.0 PAMに関する知識を習得し、プロジェクトや組織におけるプロセス改善やアセスメントを行うメンバーを適切に支援することができます。
時間 【オンライン講義】
1日目~3日目 10:00~19:00、4日目 10:00~15:00
【認定試験】
75分(4日目15:00からオンライン上で試験監督者立ち会いのもと出欠確認等をしてから試験開始)
受講料 ¥360,000(税別) / 再試験のみ¥80,000(税別)
3月9月
オンライン16-19
CLOSED
7-10
OPEN
Automotive SPICEアセッサー候補の方のためのintacs認定4日間Provisionalコースです。4日間の講義と試験に合格することでAutomotive SPICE Provisional Assessorの資格を取得することができます。(取得条件あり)
時間 【オンライン講義】
1日目~3日目 10:00~19:00、4日目 10:00~15:00
【認定試験】
75分(4日目15:00からオンライン上で試験監督者立ち会いのもと出欠確認等をしてから試験開始)
受講料 ¥360,000(税別) / 再試験のみ¥80,000(税別)
6月10月
オンライン9-12
OPEN
27-30
準備中
Automotive SPICEアセッサ候補の方のためのintacs™ 認定 5日間Competentコースです。5日間の講義と試験に合格することでAutomotive SPICE Competent Assessorの資格を取得することができます。(取得条件あり)
時間 5日間
受講料 ¥450,000(税別) / 再試験のみ¥96,000(税別)
日程未定
本コースは、サイバーセキュリティ対応の背景や動機、Automotive SPICE for Cybersecurityの対象プロセス、アセッサが考慮すべき既存プロセスとの関係性などを体系的に解説を行うintacs™ 認定の公式トレーニングとなります。Provisionalアセッサ以上の資格保有者が、サイバーセキュリティ関連プロセスのアセスメントに参加もしくは実施する上で、必須となるトレーニングです。
時間 【オンライン講義】
1日目~2日目 10:00~18:00、3日目 10:00~15:00
【認定試験】
60分(3日目15:00からオンライン上で試験監督者立ち会いのもと出欠確認等をしてから試験開始)
受講料 ¥270,000(税別)
7月
オンライン22-24
OPEN
Automotive SPICEのアセスメントガイドラインの内容に基づき、アセスメントを実施する上で、アセッサが考慮すべきルール、および推奨事項などを体系的に解説するintacs™ 認定ガイドライントレーニングとなります。Automotive SPICE Competentアセッサ以上の新規登録、および資格更新を行う上で必須となるトレーニングです。
時間 2日間共(10:00 ~ 19:00)
受講料 ¥130,000(税別)
日程未定
本コースは、Automotive SPICE v4.0とHWE PRM/PAM 3.0に基づき、ハードウェア開発プロセス(HWE.1~HWE.4)の評価を習得します。具体的には、HWEプロセスの目的、設計、検証、評価ルール、およびISO 26262との関連性を理解します。
また、システム及び管理支援系プロセスがHWの文脈でどう適用されるかを学び、HW設計情報(回路図、BOM等)の理解を深め、評価スキルを身につけます。
Provisionalアセッサ以上の資格保有者が、ハードウェア関連プロセスのアセスメントに参加もしくは実施する上で、必須となるトレーニングです。
時間 【オンライン講義】
1日目 10:00~18:00、2日目 10:00~15:00
【認定試験】
60分(2日目15:00からオンライン上で試験監督者立ち会いのもと出欠確認等をしてから試験開始)
受講料 ¥180,000(税別)
8月
オンライン26-27
OPEN

Automotive Sector Standard

IATF16949

自動車セクター品質マネジメントシステム規格

Automotive Cybersecurity

自動車サイバーセキュリティ

車載セキュリティ対応

2026年度 研修スケジュール

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コース名3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
自動車 サイバーセキュリティ 基礎コース
基礎
自動車 サイバーセキュリティ 基礎コース
自動車業界のサイバーセキュリティ概況、脆弱性や攻撃事例などを振り返り、セキュアな製品開発の必要性を学びます。またUN-R155/156、ISO/SAE 21434:2021、プライバシ保護における要件を整理し必要な活動の全体像を理解していただきます。
時間 【eラーニング】4時間(視聴期間 2週間)
【オンラインQAセッション】13:00-15:30(任意参加)
【修了試験】60分。受講期間内であればいつでも受験可能。
受講料 ¥180,000(税別) / 再試験のみ¥30,000(税別)
コースID CBA-1
6-17
自動車 サイバーセキュリティ 基礎コース
OPEN 4月6-17日 12日間
11-22
自動車 サイバーセキュリティ 基礎コース
OPEN 5月11-22日 12日間
8-19
自動車 サイバーセキュリティ 基礎コース
準備中 6月8-19日 12日間
6-17
自動車 サイバーセキュリティ 基礎コース
準備中 7月6-17日 12日間
14-25
自動車 サイバーセキュリティ 基礎コース
準備中 9月14-25日 12日間
5-16
自動車 サイバーセキュリティ 基礎コース
準備中 10月5-16日 12日間
9-20
自動車 サイバーセキュリティ 基礎コース
準備中 11月9-20日 12日間
7-18
自動車 サイバーセキュリティ 基礎コース
準備中 12月7-18日 12日間
自動車 サイバーセキュリティ エンジニアコース CS技術編
エンジニア
自動車 サイバーセキュリティ エンジニアコース CS技術編
CSに必要となる基礎技術(暗号理論(共通鍵・公開鍵、鍵交換等)、HSM、セキュアブート、診断ツール認証、セキュアコーディング)の事例を交えながら、学んでいただきます。
時間 【eラーニング】3時間30分(視聴期間 2週間)
【オンライン講義】1日目9:30-17:00
【修了試験】120分(講義後~翌日12:00に受験可能)
受講料 ¥180,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
コースID CCE-1
13-24
自動車 サイバーセキュリティ エンジニアコース CS技術編
OPEN 4月13-24日 12日間
15-26
自動車 サイバーセキュリティ エンジニアコース CS技術編
準備中 6月15-26日 12日間
17-28
自動車 サイバーセキュリティ エンジニアコース CS技術編
準備中 8月17-28日 12日間
9-23
自動車 サイバーセキュリティ エンジニアコース CS技術編
準備中 10月9-23日 15日間
14-25
自動車 サイバーセキュリティ エンジニアコース CS技術編
準備中 12月14-25日 12日間
自動車 サイバーセキュリティ エンジニアコース 分析編
エンジニア
自動車 サイバーセキュリティ エンジニアコース 分析編
ISO/SAE 21434の要求説明に加え、コンセプトフェーズおよび製品開発フェーズのシステム設計におけるリスク分析(脅威分析、脆弱性分析)、リスク評価(インパクト評価×攻撃実現可能性評価)について、自動車業界で利用されている複数の分析手法を解説しつつ、演習を通じて理解を深めていただきます。
時間 【オンライン講義】1日目-2日目9:30-17:00、3日目9:30-15:00
【修了試験】120分(講義後~18:30 に受験可能)
受講料 ¥270,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
コースID CCE-2
17-19
自動車 サイバーセキュリティ エンジニアコース 分析編
OPEN 6月17-19日 3日間
16-18
自動車 サイバーセキュリティ エンジニアコース 分析編
準備中 9月16-18日 3日間
16-18
自動車 サイバーセキュリティ エンジニアコース 分析編
準備中 12月16-18日 3日間
自動車 サイバーセキュリティ エンジニアコース 検証編
エンジニア
自動車 サイバーセキュリティ エンジニアコース 検証編
ISO/SAE 21434規格に沿ったテストに関するストラテジを学んでいただきます。 各開発工程における設計検証や、開発終了間近で実施する妥当性確認等、さまざまな目的でテストの実施が必要です。 それらを適切かつ効率的な実施にむけて、どのタイミングでどんなテスト等を実施すべきかの戦略(VandVストラテジ)を練ることが重要となります。 本コースでは、サイバーセキュリティ開発の中で、その戦略のため必要事項の解説や、テストの手法などについて解説いたします。
時間 【オンライン講義】9:30~16:00
【修了試験】60分(講義後~18:30 に受験可能)
受講料 ¥90,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
コースID CCE-4
25
自動車 サイバーセキュリティ エンジニアコース 検証編
OPEN 8月25日 1日間
自動車 サイバーセキュリティ エンジニアコース PSIRT編
エンジニア
自動車 サイバーセキュリティ エンジニアコース PSIRT編
UN-R155では、車両に影響を及ぼしうる脆弱性やサイバー攻撃を監視して対応するProduct Security Incident Response Team(PSIRT)の構築と運営が求められています。本コースでは、ISO/SAE 21434:2021 Clause 8、13を参考に、PSIRTがハンドリングするサイバーセキュリティ(CS)品質改善活動を円滑に推進するための組織間連携や分析・評価の手順について解説いたします。また、自動車業界で発生しているインシデント事例、脆弱性情報の解説と、実際の脆弱性
時間 【eラーニング】視聴期間 2週間
【オンライン講義】1日目 9:30~15:00
【修了試験】120分(講義後~18:30 に受験可能)
受講料 ¥180,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
コースID CCE-5
15-28
自動車 サイバーセキュリティ エンジニアコース PSIRT編
OPEN 5月15-28日 14日間
13-26
自動車 サイバーセキュリティ エンジニアコース PSIRT編
準備中 11月13-26日 14日間
自動車サイバーセキュリティ 監査員コース 監査基礎編
監査員
自動車サイバーセキュリティ 監査員コース 監査基礎編
組織のサイバーセキュリティマネジメントシステム(CSMS)を監査するために必要な基礎知識を習得します。
時間 【オンライン講義】1日目 9:30~16:30、2日目 9:30~12:00
【修了試験】120分(講義後~18:30 に受験可能)
受講料 ¥180,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
コースID CIA-1
22-23
自動車サイバーセキュリティ 監査員コース 監査基礎編
OPEN 7月22-23日 2日間
自動車 サイバーセキュリティ 監査員コース 内部監査編
監査員
自動車 サイバーセキュリティ 監査員コース 内部監査編
ISO/PAS 5112の監査ガイドラインに従い、サイバーセキュリティ監査の考え方や、内部監査の進め方を学んでいただきます。
時間 【オンライン講義】1日目~2日目 9:30~16:30
【修了試験】90分(講義後~18:30に受験可能)
受講料 ¥180,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
コースID CIA-3
25-26
自動車 サイバーセキュリティ 監査員コース 内部監査編
OPEN 3月25-26日 2日間
24-25
自動車 サイバーセキュリティ 監査員コース 内部監査編
準備中 9月24-25日 2日間
自動車CS アセッサコース プロビジョナルアセッサ編
アセッサ
自動車CS アセッサコース プロビジョナルアセッサ編
ISO/SAE 21434のアセスメントとは何を実施するのか?、アセスメントの計画から完了までの流れ、ライフサイクル各フェーズのアセスメントの実施ポイントなどを学んでいただきます。
時間 【オンライン講義】1日目~2日目 9:30~16:00、3日目 9:30 ~ 14:00
【修了試験】120分(講義後~18:30 に受験可能)
受講料 ¥270,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
コースID CEV-1
24-26
自動車 サイバーセキュリティ アセッサコース プロビジョナルアセッサ編
OPEN 6月24-26日 3日間
9-11
自動車 サイバーセキュリティ アセッサコース プロビジョナルアセッサ編
準備中 12月9-11日 3日間

コース一覧

11
自動車業界のサイバーセキュリティ概況、脆弱性や攻撃事例などを振り返り、セキュアな製品開発の必要性を学びます。またUN-R155/156、ISO/SAE 21434:2021、プライバシ保護における要件を整理し必要な活動の全体像を理解していただきます。 eラーニング提供コース
時間 【eラーニング】4時間(視聴期間 2週間)
【オンラインQAセッション】13:00-15:30(任意参加)
【修了試験】60分。受講期間内であればいつでも受験可能。
受講料 ¥180,000(税別) / 再試験のみ¥30,000(税別)
4月5月6月7月9月10月11月12月
2週間6-17
OPEN
11-22
OPEN
8-19
準備中
6-17
準備中
14-25
準備中
5-16
準備中
9-20
準備中
7-18
準備中
CSに必要となる基礎技術(暗号理論(共通鍵・公開鍵、鍵交換等)、HSM、セキュアブート、診断ツール認証、セキュアコーディング)の事例を交えながら、学んでいただきます。
時間 【eラーニング】3時間30分(視聴期間 2週間)
【オンライン講義】1日目9:30-17:00
【修了試験】120分(講義後~翌日12:00に受験可能)
受講料 ¥180,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
4月6月8月10月12月
eラーニング&オンライン講義13-24
OPEN
15-26
準備中
17-28
準備中
9-23
準備中
14-25
準備中
ISO/SAE 21434の要求説明に加え、コンセプトフェーズおよび製品開発フェーズのシステム設計におけるリスク分析(脅威分析、脆弱性分析)、リスク評価(インパクト評価×攻撃実現可能性評価)について、自動車業界で利用されている複数の分析手法を解説しつつ、演習を通じて理解を深めていただきます。
時間 【オンライン講義】1日目-2日目9:30-17:00、3日目9:30-15:00
【修了試験】120分(講義後~18:30 に受験可能)
受講料 ¥270,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
6月9月12月
オンライン計3日17-19
OPEN
16-18
準備中
16-18
準備中
ISO/SAE 21434規格に沿ったテストに関するストラテジを学んでいただきます。 各開発工程における設計検証や、開発終了間近で実施する妥当性確認等、さまざまな目的でテストの実施が必要です。 それらを適切かつ効率的な実施にむけて、どのタイミングでどんなテスト等を実施すべきかの戦略(VandVストラテジ)を練ることが重要となります。 本コースでは、サイバーセキュリティ開発の中で、その戦略のため必要事項の解説や、テストの手法などについて解説いたします。
時間 【オンライン講義】9:30~16:00
【修了試験】60分(講義後~18:30 に受験可能)
受講料 ¥90,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
8月
オンライン25
OPEN
UN-R155では、車両に影響を及ぼしうる脆弱性やサイバー攻撃を監視して対応するProduct Security Incident Response Team(PSIRT)の構築と運営が求められています。本コースでは、ISO/SAE 21434:2021 Clause 8、13を参考に、PSIRTがハンドリングするサイバーセキュリティ(CS)品質改善活動を円滑に推進するための組織間連携や分析・評価の手順について解説いたします。また、自動車業界で発生しているインシデント事例、脆弱性情報の解説と、実際の脆弱性情報を用いた演習として、情報収集、トリアージ、分析・評価、CSインシデント対応に取り組んでいただき、CS品質改善活動の全体像をご理解いただきます。
時間 【eラーニング】視聴期間 2週間
【オンライン講義】1日目 9:30~15:00
【修了試験】120分(講義後~18:30 に受験可能)
受講料 ¥180,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
5月11月
eラーニング&オンライン講義15-28
OPEN
13-26
準備中
組織のサイバーセキュリティマネジメントシステム(CSMS)を監査するために必要な基礎知識を習得します。
時間 【オンライン講義】1日目 9:30~16:30、2日目 9:30~12:00
【修了試験】120分(講義後~18:30 に受験可能)
受講料 ¥180,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
7月
オンライン計2日22-23
OPEN
ISO/PAS 5112の監査ガイドラインに従い、サイバーセキュリティ監査の考え方や、内部監査の進め方を学んでいただきます。
時間 【オンライン講義】1日目~2日目 9:30~16:30
【修了試験】90分(講義後~18:30に受験可能)
受講料 ¥180,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
3月9月
オンライン計2日25-26
OPEN
24-25
準備中
ISO/SAE 21434のアセスメントとは何を実施するのか?、アセスメントの計画から完了までの流れ、ライフサイクル各フェーズのアセスメントの実施ポイントなどを学んでいただきます。
時間 【オンライン講義】1日目~2日目 9:30~16:00、3日目 9:30 ~ 14:00
【修了試験】120分(講義後~18:30 に受験可能)
受講料 ¥270,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
6月12月
オンライン計3日24-26
OPEN
9-11
準備中
これから自動車サイバーセキュリティ活動を始められる方々を対象としたコースです。本速習コースは基礎コースを要約して、自動車サイバーセキュリティ活動の全体像を効率よく把握することを目的としています。
時間 半日13:30-16:30(13:00開場)
受講料 30,000円(税別)
日程未定
車両外のセキュリティに関する規格やガイドラインの全体像を理解し、コネクティッド製品開発時のヒントを得ていただききます。
時間 1日間 9:30-17:00
受講料 別途お見積
日程未定
なぜ会社として、組織としてサイバーセキュリティ活動に取り組む必要があるのかについて解説いたします。 個々の規格要件にこだわらず全体像の把握と、経営者、監督者としての心得を学んでいただきます。
時間 1~2時間
受講料 別途お見積
日程未定

Software update maturity

SU成熟度 モデル

ソフトウェアアップデート成熟度モデル

Training matrix
トレーニング体系

アセッサ向け

エンジニア/改善担当者向け

2026年度 研修スケジュール

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コース一覧

2
SUMS構築に関連するSU法規およびその整備のための参照・診断モデルであるSU成熟度モデルを紹介いたします。
時間 【eラーニング】30分(視聴期間 5日間)
【オンライン講義】13:00 ~ 16:30
【修了試験】60分(講義後 ~ 18:30 に受験可能)
受講料 ¥60,000(税別) /再試験のみ¥20,000(税別)
6月9月
eラーニング&オンライン22-26
OPEN
7-11
準備中
SU成熟度モデルにおけるレベル1(SU準備段階)のプロセスについて解説いたします。
時間 【オンライン講義】1日目 9:00 ~ 17:00、2日目 9:00 ~ 15:00
【修了試験】120分(講義後 ~ 18:30 に受験可能)
受講料 ¥150,000(税別)/再試験のみ¥20,000(税別)
12月
オンライン1-2
OPEN

TRACK RECORD

去のセミナー、イベント情報

これまでのセミナー実績一覧です。継続的に最新情報を提供しております。

2024年12月に公布された欧州サイバーレジリエンス法(CRA)は、コネクテッド・デジタル製品のセキュリティ要件を定める重要な法律です。
2026年9月には脆弱性報告義務が、2027年12月には全ての条項が施行され、違反企業には高額なペナルティが科せられます。

本セミナーでは、CRAの主要な要件と、企業が今取り組むべき内容を分かりやすく解説します。

※7月に開催し、大変ご好評頂きましたCRA解説セミナーですが、オンライン参加の方にもQAをというご要望にお応えし、再度企画いたしました。

昨今のAI技術の急速な発展に伴い、AIに関するISOの整備や、EUにおけるAI Actの施行が進んでおります。
ISOのSC42配下では、AIシステムのライフサイクルプロセスを規定するISO/IEC 5338、信頼できるAIのためのデータ品質基準を規定するISO/IEC 5259シリーズ、AIシステムを機能安全を担う機能として開発する際の考慮事項を規定するISO/IEC TR 5469、マネジメントシステムを規定するISO/IEC 42001など、様々な規格が発行されています。
本セミナーでは、これらの標準・規制の概要と、企業が今後どのように対応すべきかを、弊社エキスパートがわかりやすく解説いたします。

2024年12月に公布された欧州サイバーレジリエンス法(CRA)は、コネクテッド・デジタル製品のセキュリティ要件を定める重要な法律です。
2026年9月には脆弱性報告義務が、2027年12月には全ての条項が施行され、違反企業には高額なペナルティが科せられます。
本セミナーでは、CRAの主要な要件と、企業が今取り組むべき内容を分かりやすく解説します。

自動車業界におけるサイバーセキュリティ対策が進む中、ISO/SAE 21434:2021に基づく「組織の監査」が大きな課題となっています。
しかし、「具体的にどう進めるべきか」が不明確なままでは、サイバー攻撃の脅威にさらされるリスクが高まります。
一般的に内部監査は「品質管理部門」が担当すると考えられがちですが、実際には「被監査組織」自身が一定の役割を担うことが、
CSMS(サイバーセキュリティマネジメントシステム)の有効性確保と、円滑な監査実現のために必須になります。
本セミナーでは、CSMSを効果的に運用するために必要な内部監査の進め方と、これに必要な基礎知識について解説します。
実践的なノウハウを学び、組織全体でサイバーセキュリティを確立するための第一歩を踏み出しましょう。
皆様のご参加をお待ちしております!

2024年12月に公布された欧州サイバーレジリエンス法(CRA)は、コネクテッド・デジタル製品のセキュリティ要件を定める重要な法律です。
2026年9月には脆弱性報告義務が、2027年12月には全ての条項が施行され、違反企業には高額なペナルティが科せられます。
本セミナーでは、CRAの主要な要件と、企業が今取り組むべき内容を分かりやすく解説します。

本イベントでは、CSの観点において、数年以内に対応が迫られるREDとCRA、ならびにSBOMを取り上げて、ポイントを概説します。

本イベントでは、ISO/PAS 5112で求められる監査活動全体の概説及び、UN-R156 にも関連する規格である、ISO 24089で求められているソフトウェア更新プロセスに ついて、概説いたします。

 本イベントでは、事例を交えた工場におけるサイバーセキュリティ対策の重要性と、DNVが推奨する手法を用いたリスク分析を含む、対策の進め方の概説を行います。

本イベントでは、自動車業界から航空機業界への産業振興のきっかけや後押しの支援を目的とし、東京大学の鈴木名誉教授、経産省の石尾室長補佐、国交省の松村課長補佐をお招きして、空飛ぶクルマの最新動向、空飛ぶクルマのサプライヤ支援、安全性基準の整備状況などをご紹介いただきます。

2022年7月から、車両に関するサイバーセキュリティ(CS)対応を求めるUN-R155が順次適用され始めます。 今回、弊社の技術顧問である名古屋大学の倉地准教授をお招きし、CS対応能力の向上におけるポイントをお伝えいたします。

車両サイバーセキュリティに関わるUN-R155対応への参考となる国際規格 ISO/SAE 21434の最終ドラフト(FDIS)が、5/12(水)に発行されました。

主催:DNV ビジネス・アシュアランス・ジャパン株式会社

本セミナーでは、WP.29 SU RegulationとASPICEの関連性、 CS対応におけるASPICEの勘所について、ご紹介を致します。

本セミナーでは、WP.29 CS Regulationと ISO/SAE 21434(DIS)のポイントを解説いたします。

現在、国連のWP29サイバーセキュリティタスクフォースにおいて、 車両のライフサイクル全体にわたり、サイバーセキュリティを確保するための 要件などを含めた2つの国際基準を策定中です。  本国際基準に則った日本の法律も最短で2020年末に施行となる予定であり、 自動車向けサイバーセキュリティ規格であるISO/SAE21434発行(IS)を待って いられない状況です。

自動車向け機能安全規格であるISO26262の第2版がリリースされ、 かつ、自動車向けサイバーセキュリティ規格であるISO/SAE21434の議論も 活発化しております。また、国連でも自動運転に限らず一般車両も対象とする 法規が検討されており、最短では2020年春に採択を予定されております。

JPCERT/CC様、脅威分析研究会様をお迎えして、これから必要な取り組み、従来のV字開発の変化点、その他必要な取り組みについてご講演頂きます。

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