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Training Courses

ト レーニング一覧

経験豊富な講師陣が、最新の情報と実例を用いたわかりやすいテキストで、
受講者とディスカッションを重視した特色のあるコースを提供しています。

Functional Safety

ISO26262&SOTIF

Training matrix
トレーニング体系
目的指向型のトレーニング体系へと変更しました[詳細資料]
アセスメント領域 確証方策実施者が備えるべき見識を磨く
マネジメント領域 管理監督者層に求められる知識とスキル
共通領域 規格全般を把握したい、
規格固有の思想を学びたい
エンジニアリング領域 システム開発の柱となる技術者向け
機能安全アセッサコース
ISO 26262に基づく機能安全活動に取り組む組織において、機能安全管理者として活躍される方が持つべき、もしくは持った方が良いと思われる知識・スキルを深堀りし、演習により気づきを含めた実感をもっていただくコースです。
安全コンセプト(SC)構築コース
ISO 26262で主要概念となる安全要求と安全コンセプトおよびASILの本質的な目的、それらの記述法や導出法、さらには導出の際に必要となる安全分析や従属故障分析の手法についての知識や技術を学んでいただくコースです。これらの知識や技術はエンジニアだけではなく、管理者、評価者に共通で必要な知識や技術となります。
ソフトウェア(SW)専門コース
安全関連のソフトウェア開発に関わるソフトウェア技術者向けにISO 26262ベースでのソフトウェアにおける機能安全の対応について、従来の開発との違いやソフトウェアでの安全分析や従属故障分析について解説するコースです。
機能安全エンジニアコース
ISO 26262機能安全規格に適応した開発における、エンジニア、すなわち実務担当者として必要な活動と技術を学んでいただくコースです。ハードウェア開発、ソフトウェア開発、およびテスト領域それぞれにおいて開催しています。

2026年度 研修スケジュール

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コース名6月8月10月11月12月
機能安全速習コース
共通eラーニング+メールQA
機能安全速習コース
自動車機能安全ISO 26262の基本的な考え方や、規格の構成、主要な専門用語や要求事項の概要など全体像をわかりやすく解説いたします。
時間 4.3時間(視聴期間 2週間)
受講料 ¥30,000(税別)
コースID BR-1
— —
19-30
機能安全速習コース
CLOSED 10月19-30日 12日間
16-27
機能安全速習コース
OPEN 11月16-27日 12日間
7-18
機能安全速習コース
OPEN 12月7-18日 12日間
規格全編読解コース
共通eラーニング+オンラインQA
規格全編読解コース
ISO 26262の規格構造と要件の全体像を理解していただきます。 機能安全の基本的な考え方や、規格のベースとなっている概念にはじまり、各Part、各Clauseの規格要件を、わかりやすく解説いたします。
時間 【eラーニング】15時間(視聴期間 3週間)
【オンラインQAセッション】13:00 ~ 15:00(任意参加)
【修了試験】60分間。受講期間内であればいつでも受験可能。
受講料 ¥180,000(税別) / 再試験のみ¥20,000(税別)
コースID BA-1
— —
30-11/19
規格全編読解コース
CLOSED 10/30-11/19 21日間
27-12/17
規格全編読解コース
OPEN 11/27-12/17 21日間
—
安全コンセプト 構築コース  ベーシック編
共通eラーニング+オンライン講義
安全コンセプト 構築コース  ベーシック編
機能安全コンセプト → 技術安全コンセプトの一連の流れに沿って、構築手順と表現方法の一例を事例を用いて、演習を交えながら解説いたします。
時間 【eラーニング】6時間(視聴期間 2週間)
【オンライン講義】1日目 9:30 ~ 17:30、2日目 9:30 ~ 12:30
【修了試験】120分(講義後 ~ 18:30 に受験可能)
受講料 ¥270,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
コースID CE-0
— — —
5-20
安全コンセプト 構築コース  ベーシック編
CLOSED 11月5-20日 16日間
—
安全コンセプト 構築コース  アドバンスト編
共通オンライン講義
安全コンセプト 構築コース  アドバンスト編
技術安全コンセプトを題材に、実開発へ展開可能な記述法、導出法、安全分析や従属故障分析の手法を、演習を交えながら解説いたします。
時間 【オンライン講義】1日目~2日目 9:30 ~ 17:30、3日目 9:30 ~ 15:30
【修了試験】120分(講義後 ~ 18:30 に受験可能)
受講料 ¥270,000(税別)/ 再試験のみ¥30,000(税別)
コースID CE-1
— —
21-23
安全コンセプト 構築コース  アドバンスト編
CLOSED 10月21-23日 3日間
— —
機能安全 エンジニアコース  ハードウェア編
エンジニアリングeラーニング+オンラインQA
機能安全 エンジニアコース  ハードウェア編
ハードウェアレベルの機能安全開発に必要な活動の解説や、特に重要となる安全分析技法を解説いたします。
また、故障率算出方法や、アーキテクチャメトリック、確率的メトリックの算出方法について、演習を交えながら、事例ベースでわかりやすく解説いたします。
時間 【eラーニング】視聴期間 3週間
【オンラインQAセッション】13:00 ~ 15:00(任意参加)
【修了試験】60分間。受講期間内であればいつでも受験可能。
受講料 ¥270,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
コースID CE-2
—
31-9/18
機能安全 エンジニアコース  ハードウェア編
CLOSED 8/31-9/18 19日間
— — —
機能安全 エンジニアコース  ソフトウェア編
エンジニアリングeラーニング+オンライン講義
機能安全 エンジニアコース  ソフトウェア編
ソフトウェアレベルの機能安全開発に必要な活動内容と、特に話題となっているソフトウェア安全分析の実施方法、考え方等ソフトウェアレベルの安全構築技術を事例ベースでわかりやすく解説いたします。
時間 【eラーニング】視聴期間 2週間
【オンライン講義】1日目 9:30 ~ 17:30、2日目 9:30 ~ 15:30
【修了試験】120分(講義後 ~ 18:30 に受験可能)
受講料 ¥270,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
コースID CE-3
—
27-9/11
機能安全 エンジニアコース  ソフトウェア編
CLOSED 8/27-9/11 16日間
— — —
機能安全 エンジニアコース  テスト編
エンジニアリングオンライン講義
機能安全 エンジニアコース  テスト編
本コースでは、システムレベル、HW、SWそれぞれの視点から規格に沿ったV&V戦略を練るうえで必要な考え方の解説や、テスト、シミュレーション方法について解説いたします。
時間 【オンライン講義】1日目~2日目 9:30 ~ 17:30、3日目 9:30 ~ 16:00
【修了試験】90分(講義後 ~ 18:30 に受験可能)
受講料 ¥270,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
コースID CE-4
24-26
機能安全 エンジニアコース  テスト編
CLOSED 6月24-26日 3日間
— — — —
SOTIF 速習コース
共通eラーニング+メールQA
SOTIF 速習コース
ISO 21448 をベースにSOTIF(意図した機能の安全性)に関する概要や規定された推奨事項を概説し、機能安全との関係を理解いただくためのコースです。

時間 【eラーニング】1.5時間(視聴期間 2週間)

【特別開催:オンライン講義】2026年9月15日 13:00 ~ 16:00
受講料 ¥30,000(税別)
コースID SBR-1
— —
8-21
SOTIF 速習コース
CLOSED 10月8-21日 14日間
12-25
SOTIF 速習コース
OPEN 11月12-25日 14日間
8-21
SOTIF 速習コース
OPEN 12月8-21日 14日間
SOTIF 研修コース
エンジニアリングオンライン講義
SOTIF 研修コース
ISO 21448 をベースにSOTIF(意図した機能の安全性)に関する基本的考え方、機能安全との関係、規格の詳細に基づいて、実践のための開発階層ごとの活動のポイントを解説いたします。
時間 【オンライン講義】1日目~2日目 9:30 ~ 17:30、3日目 9:30 ~ 16:30
【修了試験】60分(講義後 ~ 18:30 に受験可能)
受講料 ¥270,000(税別) / 再試験のみ¥20,000(税別)
コースID SL-1
— —
13-15
SOTIF 研修コース
CLOSED 10月13-15日 3日間
— —
シナリオベース安全性評価(ISO34502ベース)速習コース
エンジニアリングeラーニング+メールQA
シナリオベース安全性評価(ISO34502ベース)速習コース
ISO 34502をベースにSOTIF(意図した機能の安全性)評価でポイントとなる「シナリオベース」による安全性評価に関する基本的考え方、機能安全との関係、規格の詳細に基づいて、実践のための開発階層ごとの活動のポイントを解説いたします。
時間 【eラーニング】1.5時間(視聴期間 2週間)

【特別開催:オンライン講義】2026年11月4日 13:00 ~ 16:00
受講料 ¥30,000(税別)
コースID SSEBR-1
— — —
4
シナリオベース安全性評価 (ISO 34502ベース)速習コース
CLOSED 11月4日 1日間
8-21
シナリオベース安全性評価 (ISO 34502ベース)速習コース
OPEN 12月8-21日 14日間
運行設計領域(ODD)仕様(ISO34503ベース)速習コース
共通オンライン講義
運行設計領域(ODD)仕様(ISO34503ベース)速習コース
ISO 34503 をベースに、自動車の自動運転システム(ADS)が作動する前提条件となる運行設計領域(ODD)の仕様定義に関する基本的考え方を解説します。
時間 【オンライン講義】13:00 ~ 16:00
受講料 ¥30,000(税別)
コースID SSEBR-2
— — —
19
運行設計領域(ODD)仕様(ISO 34503ベース)速習コース
OPEN 11月19日 1日間
—
機能安全管理者コース
マネジメントオンライン講義
機能安全管理者コース
ISO 26262に基づく機能安全活動に取り組む組織において、機能安全管理者として活躍される方が持つべき、もしくは持った方が良いと思われる知識・スキルを深堀りし、演習により気づきを含めた実感をもっていただくコースです。
時間 【オンライン講義】1日目~2日目9:30 ~ 17:30、3日目9:30 ~ 16:00
【修了試験】90分(講義後 ~ 18:30 に受験可能)
受講料 ¥270,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
コースID SE-1
— — — —
2-4
機能安全管理者コース
OPEN 12月2-4日 3日間
機能安全アセッサコース プロビジョナルアセッサ編
アセスメントオンライン講義
機能安全アセッサコース プロビジョナルアセッサ編
確証レビュー、機能安全監査、機能安全アセスメントについて、あるべき姿を議論し、それらを実施していくうえで必要な基本知識を学んでいただきます。
※PA:プロビジョナルアセッサ
時間 【オンライン講義】1日目~2日目9:30 ~ 17:30、3日目9:30 ~ 16:00
【修了試験】90分(講義後 ~ 18:30 に受験可能)
受講料 ¥270,000(税別)/ 再試験のみ¥30,000(税別)
コースID SA-1
— —
14-16
機能安全アセッサコース プロビジョナルアセッサ編
CLOSED 10月14-16日 3日間
— —
機能安全アセッサコース プロビジョナルアセッサ+編
アセスメントオンライン講義
機能安全アセッサコース プロビジョナルアセッサ+編
プロビジョナルアセッサ編で学んだ、確証方策の実施手順や、様々な切り口から見た活動の姿を、ご自身の活動として描く側にまわり、実践的な応用力を学んでいただきます。
※PA+:プロビジョナルアセッサ+(プラス)
時間 【オンライン講義】1日目~2日目9:30 ~ 17:30、3日目9:30 ~ 16:00
【修了試験】90分(講義後 ~ 18:30 に受験可能)
受講料 ¥270,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
コースID SA-2
— — — —
9-11
機能安全アセッサコース プロビジョナルアセッサ+編
OPEN 12月9-11日 3日間

コース一覧

19 件
自動車機能安全ISO 26262の基本的な考え方や、規格の構成、主要な専門用語や要求事項の概要など全体像をわかりやすく解説いたします。
時間 4.3時間(視聴期間 2週間)
受講料 ¥30,000(税別)
10月11月12月
eラーニング19-30
CLOSED
16-27
OPEN
7-18
OPEN
ISO 26262の規格構造と要件の全体像を理解していただきます。 機能安全の基本的な考え方や、規格のベースとなっている概念にはじまり、各Part、各Clauseの規格要件を、わかりやすく解説いたします。
時間 【eラーニング】15時間(視聴期間 3週間)
【オンラインQAセッション】13:00 ~ 15:00(任意参加)
【修了試験】60分間。受講期間内であればいつでも受験可能。
受講料 ¥180,000(税別) / 再試験のみ¥20,000(税別)
10-11月11-12月
eラーニング30-11/19
CLOSED
27-12/17
OPEN
機能安全コンセプト → 技術安全コンセプトの一連の流れに沿って、構築手順と表現方法の一例を事例を用いて、演習を交えながら解説いたします。
時間 【eラーニング】6時間(視聴期間 2週間)
【オンライン講義】1日目 9:30 ~ 17:30、2日目 9:30 ~ 12:30
【修了試験】120分(講義後 ~ 18:30 に受験可能)
受講料 ¥270,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
11月
eラーニング&オンライン5-20
CLOSED
技術安全コンセプトを題材に、実開発へ展開可能な記述法、導出法、安全分析や従属故障分析の手法を、演習を交えながら解説いたします。
時間 【オンライン講義】1日目~2日目 9:30 ~ 17:30、3日目 9:30 ~ 15:30
【修了試験】120分(講義後 ~ 18:30 に受験可能)
受講料 ¥270,000(税別)/ 再試験のみ¥30,000(税別)
10月
オンライン21-23
CLOSED
本ワークショップでは、各種規格を「活用」できるように適切に開発規定に取り入れ,継続的に運用できるようにするためにはなにをどのようにしていくことが必要か,演習や議論を通じて学んでいただきます。
時間 2日間共 9:00 ~ 17:00 
受講料 ¥180,000(税別)
日程未定
ハードウェアレベルの機能安全開発に必要な活動の解説や、特に重要となる安全分析技法を解説いたします。
また、故障率算出方法や、アーキテクチャメトリック、確率的メトリックの算出方法について、演習を交えながら、事例ベースでわかりやすく解説いたします。
時間 【eラーニング】視聴期間 3週間
【オンラインQAセッション】13:00 ~ 15:00(任意参加)
【修了試験】60分間。受講期間内であればいつでも受験可能。
受講料 ¥270,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
8-9月
3週間31-9/18
CLOSED
ソフトウェアレベルの機能安全開発に必要な活動内容と、特に話題となっているソフトウェア安全分析の実施方法、考え方等ソフトウェアレベルの安全構築技術を事例ベースでわかりやすく解説いたします。
時間 【eラーニング】視聴期間 2週間
【オンライン講義】1日目 9:30 ~ 17:30、2日目 9:30 ~ 15:30
【修了試験】120分(講義後 ~ 18:30 に受験可能)
受講料 ¥270,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
8-9月
eラーニング&オンライン講義27-9/11
CLOSED
本コースでは、システムレベル、HW、SWそれぞれの視点から規格に沿ったV&V戦略を練るうえで必要な考え方の解説や、テスト、シミュレーション方法について解説いたします。
時間 【オンライン講義】1日目~2日目 9:30 ~ 17:30、3日目 9:30 ~ 16:00
【修了試験】90分(講義後 ~ 18:30 に受験可能)
受講料 ¥270,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
6月
オンライン24-26
CLOSED
これから新たに安全関連SWの開発に関わるSW技術者に向けて、組込みSW開発の機能安全対応について理解を深めていただくものです。
構成は「eラーニングによる学習」と「QAセッションでの質疑応答」です。eラーニングでマイペースに学習し、オンラインQAセッションで疑問を解消できる仕組みになっています。
時間 【eラーニング】2時間15分(視聴期間 2週間)
【オンラインQAセッション】13:00 ~ 14:00(任意参加)
受講料 ¥30,000(税別)
日程未定
機能安全対応SW開発に求められるSWレベルの安全分析及び従属故障分析についての解説と、演習を実施します。
時間 【オンライン講義】1日目~2日目 9:30 ~ 17:30
受講料 ¥180,000(税別)
日程未定
ISO 21448 をベースにSOTIF(意図した機能の安全性)に関する概要や規定された推奨事項を概説し、機能安全との関係を理解いただくためのコースです。
時間 【eラーニング】1.5時間(視聴期間 2週間)

【特別開催:オンライン講義】2026年9月15日 13:00 ~ 16:00
受講料 ¥30,000(税別)
10月11月12月
eラーニング8-21
CLOSED
12-25
OPEN
8-21
OPEN
ISO 21448 をベースにSOTIF(意図した機能の安全性)に関する基本的考え方、機能安全との関係、規格の詳細に基づいて、実践のための開発階層ごとの活動のポイントを解説いたします。
時間 【オンライン講義】1日目~2日目 9:30 ~ 17:30、3日目 9:30 ~ 16:30
【修了試験】60分(講義後 ~ 18:30 に受験可能)
受講料 ¥270,000(税別) / 再試験のみ¥20,000(税別)
10月
オンライン13-15
CLOSED
ISO 34502をベースにSOTIF(意図した機能の安全性)評価でポイントとなる「シナリオベース」による安全性評価に関する基本的考え方、機能安全との関係、規格の詳細に基づいて、実践のための開発階層ごとの活動のポイントを解説いたします。
時間 【eラーニング】1.5時間(視聴期間 2週間)

【特別開催:オンライン講義】2026年11月4日 13:00 ~ 16:00
受講料 ¥30,000(税別)
11月11月12月
オンライン4
CLOSED
12-25
OPEN
8-21
OPEN
ISO 34503 をベースに、自動車の自動運転システム(ADS)が作動する前提条件となる運行設計領域(ODD)の仕様定義に関する基本的考え方を解説します。
時間 【オンライン講義】13:00 ~ 16:00
受講料 ¥30,000(税別)
11月
オンライン19
OPEN
ISO 26262に基づく機能安全活動に取り組む組織において、機能安全管理者として活躍される方が持つべき、もしくは持った方が良いと思われる知識・スキルを深堀りし、演習により気づきを含めた実感をもっていただくコースです。
時間 【オンライン講義】1日目~2日目9:30 ~ 17:30、3日目9:30 ~ 16:00
【修了試験】90分(講義後 ~ 18:30 に受験可能)
受講料 ¥270,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
12月
オンライン2-4
OPEN
なぜ会社として、組織として機能安全活動に取り組む必要があるのかについて解説いたします。 個々の規格要件にこだわらず全体像の把握と、経営者、監督者としての心得を学んでいただきます。
時間 2 ~ 3.5時間
受講料 別途お見積
日程未定
確証レビュー、機能安全監査、機能安全アセスメントについて、あるべき姿を議論し、それらを実施していくうえで必要な基本知識を学んでいただきます。
※PA:プロビジョナルアセッサ
時間 【オンライン講義】1日目~2日目9:30 ~ 17:30、3日目9:30 ~ 16:00
【修了試験】90分(講義後 ~ 18:30 に受験可能)
受講料 ¥270,000(税別)/ 再試験のみ¥30,000(税別)
10月
オンライン14-16
CLOSED
プロビジョナルアセッサ編で学んだ、確証方策の実施手順や、様々な切り口から見た活動の姿を、ご自身の活動として描く側にまわり、実践的な応用力を学んでいただきます。
※PA+:プロビジョナルアセッサ+(プラス)
時間 【オンライン講義】1日目~2日目9:30 ~ 17:30、3日目9:30 ~ 16:00
【修了試験】90分(講義後 ~ 18:30 に受験可能)
受講料 ¥270,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
12月
オンライン9-11
OPEN
個人や個社の実情を踏まえながら、確証方策実施者として必要な能力やスキルを、WS(ワークショップ)形式で学んでいただきます。
時間 お問い合わせください。
受講料 ご相談ください。(クローズコースのみのご提供となります)
日程未定

Automotive Cybersecurity

自動車
サイバーセキュリティ

2026年度 研修スケジュール

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コース名7月8月9月10月11月12月
自動車 サイバーセキュリティ 基礎コース CS概論
基礎eラーニング+オンラインQA
自動車 サイバーセキュリティ 基礎コース CS概論
自動車業界のサイバーセキュリティ概況、脆弱性や攻撃事例などを振り返り、セキュアな製品開発の必要性を学びます。
またUN-R155/156、ISO/SAE 21434:2021、プライバシ保護における要件を整理し必要な活動の全体像を理解していただきます。

※「自動車サイバーセキュリティ 基礎コース ISO/SAE 21434 規格全編読解編」新設に伴いコース名が変更になりました。
時間 【eラーニング】4時間(視聴期間 2週間)
【オンラインQA】13:00-15:00(任意参加)
【修了試験】60分。受講期間内であればいつでも受験可能。
受講料 ¥180,000(税別) / 再試験のみ¥30,000(税別)
※ISO/SAE 21434 規格全編読解編受講済みの方向け特別料金¥135,000(税別)
コースID CBA-1
— — — —
9-20
自動車 サイバーセキュリティ 基礎コース CS概論
OPEN 11月9-20日 12日間
7-18
自動車 サイバーセキュリティ 基礎コース CS概論
OPEN 12月7-18日 12日間
自動車サイバーセキュリティ 基礎コース ISO/SAE 21434 規格全編読解編
基礎eラーニング+オンラインQA
自動車サイバーセキュリティ 基礎コース ISO/SAE 21434 規格全編読解編
自動車サイバーセキュリティ規格「ISO/SAE 21434:2021」を全編にわたり体系的に読み解くトレーニングです。
要求事項(RQ/RC/PM)と作業成果物(WP)の切り口で整理し、既存のQMSやISO 26262との対応関係を解説。
組織管理からTARA、PSIRT等の継続的活動まで網羅し、自社プロセスへの具体的な組み込みと実務に直結する解釈を深めます。
時間 【eラーニング】6時間(視聴期間 2週間)
【オンラインQA】13:00-15:00(任意参加)
【修了試験】90分。受講期間内であればいつでも受験可能。
受講料 ¥180,000(税別) / 再試験のみ¥30,000(税別)
※CS概論(旧CS基礎コース)受講済みの方向け特別料金¥135,000(税別)
コースID CBA-2
— — — —
24-12/4
自動車サイバーセキュリティ 基礎コース ISO/SAE 21434 規格全編読解編
OPEN 11/24-12/4 11日間
—
自動車 サイバーセキュリティ エンジニアコース CS技術編
エンジニアeラーニング+オンライン講義
自動車 サイバーセキュリティ エンジニアコース CS技術編
CSに必要となる基礎技術(暗号理論(共通鍵・公開鍵、鍵交換等)、HSM、セキュアブート、診断ツール認証、セキュアコーディング)の事例を交えながら、学んでいただきます。
時間 【eラーニング】3時間30分(視聴期間 2週間)
【オンライン講義】1日目9:30-17:00
【修了試験】120分(講義後~翌日12:00に受験可能)
受講料 ¥180,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
コースID CCE-1
— — — — —
14-25
自動車 サイバーセキュリティ エンジニアコース CS技術編
OPEN 12月14-25日 12日間
自動車 サイバーセキュリティ エンジニアコース 分析編
エンジニアeラーニング+オンライン講義
自動車 サイバーセキュリティ エンジニアコース 分析編
ISO/SAE 21434の要求説明に加え、コンセプトフェーズおよび製品開発フェーズのシステム設計におけるリスク分析(脅威分析、脆弱性分析)、リスク評価(インパクト評価×攻撃実現可能性評価)について、自動車業界で利用されている複数の分析手法を解説しつつ、演習を通じて理解を深めていただきます。
時間 【eラーニング】視聴期間 2週間
【オンライン講義】1日目 13:00 ~ 17:30、2日目 9:30 ~ 15:30
【修了試験】120分(講義後 ~ 18:30 に受験可能)
受講料 ¥270,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
コースID CCE-2
— — — — —
2-17
自動車 サイバーセキュリティ エンジニアコース 分析編
OPEN 12月2-17日 16日間
自動車 サイバーセキュリティ エンジニアコース 検証編
エンジニアオンライン講義
自動車 サイバーセキュリティ エンジニアコース 検証編
ISO/SAE 21434規格に沿ったテストに関するストラテジを学んでいただきます。 各開発工程における設計検証や、開発終了間近で実施する妥当性確認等、さまざまな目的でテストの実施が必要です。 それらを適切かつ効率的な実施にむけて、どのタイミングでどんなテスト等を実施すべきかの戦略(VandVストラテジ)を練ることが重要となります。 本コースでは、サイバーセキュリティ開発の中で、その戦略のため必要事項の解説や、テストの手法などについて解説いたします。
時間 【オンライン講義】9:30~16:00
【修了試験】60分(講義後~18:30 に受験可能)
受講料 ¥90,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
コースID CCE-4
—
25
自動車 サイバーセキュリティ エンジニアコース 検証編
CLOSED 8月25日 1日間
— — — —
自動車 サイバーセキュリティ エンジニアコース PSIRT編
エンジニアeラーニング+オンライン講義
自動車 サイバーセキュリティ エンジニアコース PSIRT編
UN-R155では、車両に影響を及ぼしうる脆弱性やサイバー攻撃を監視して対応するProduct Security Incident Response Team(PSIRT)の構築と運営が求められています。本コースでは、ISO/SAE 21434:2021 Clause 8、13を参考に、PSIRTがハンドリングするサイバーセキュリティ(CS)品質改善活動を円滑に推進するための組織間連携や分析・評価の手順について解説いたします。また、自動車業界で発生しているインシデント事例、脆弱性情報の解説と、実際の脆弱性
時間 【eラーニング】視聴期間 2週間
【オンライン講義】1日目 9:30~15:00
【修了試験】120分(講義後~18:30 に受験可能)
受講料 ¥180,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
コースID CCE-5
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13-26
自動車 サイバーセキュリティ エンジニアコース PSIRT編
OPEN 11月13-26日 14日間
—
自動車サイバーセキュリティ 監査員コース 監査基礎編
監査員eラーニング+オンライン講義
自動車サイバーセキュリティ 監査員コース 監査基礎編
組織のサイバーセキュリティマネジメントシステム(CSMS)を監査するために必要な基礎知識を習得します。
時間 【eラーニング】視聴期間 2週間
【オンライン講義】1日目 9:30 ~ 15:30
【修了試験】120分(講義後~18:30 に受験可能)
受講料 ¥180,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
コースID CIA-1
9-22
自動車サイバーセキュリティ 監査員コース 監査基礎編
CLOSED 7月9-22日 14日間
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自動車 サイバーセキュリティ 監査員コース 内部監査編
監査員eラーニング+オンライン講義
自動車 サイバーセキュリティ 監査員コース 内部監査編
ISO/PAS 5112の監査ガイドラインに従い、サイバーセキュリティ監査の考え方や、内部監査の進め方を学んでいただきます。
時間 【eラーニング】視聴期間 2週間
【オンライン講義】1日目 9:30 ~ 15:30
【修了試験】120分(講義後 ~ 18:30 に受験可能)
受講料 ¥180,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
コースID CIA-3
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11-25
自動車 サイバーセキュリティ 監査員コース 内部監査編
CLOSED 9月11-25日 15日間
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自動車CS アセッサコース プロビジョナルアセッサ編
アセッサオンライン講義
自動車CS アセッサコース プロビジョナルアセッサ編
ISO/SAE 21434のアセスメントとは何を実施するのか?、アセスメントの計画から完了までの流れ、ライフサイクル各フェーズのアセスメントの実施ポイントなどを学んでいただきます。
時間 【オンライン講義】1日目~2日目 9:30~16:00、3日目 9:30 ~ 14:00
【修了試験】120分(講義後~18:30 に受験可能)
受講料 ¥270,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
コースID CEV-1
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9-11
自動車 サイバーセキュリティ アセッサコース プロビジョナルアセッサ編
OPEN 12月9-11日 3日間

コース一覧

12 件
自動車業界のサイバーセキュリティ概況、脆弱性や攻撃事例などを振り返り、セキュアな製品開発の必要性を学びます。
またUN-R155/156、ISO/SAE 21434:2021、プライバシ保護における要件を整理し必要な活動の全体像を理解していただきます。

※「自動車サイバーセキュリティ 基礎コース ISO/SAE 21434 規格全編読解編」新設に伴いコース名が変更になりました。
時間 【eラーニング】4時間(視聴期間 2週間)
【オンラインQA】13:00-15:00(任意参加)
【修了試験】60分。受講期間内であればいつでも受験可能。
受講料 ¥180,000(税別) / 再試験のみ¥30,000(税別)
※ISO/SAE 21434 規格全編読解編受講済みの方向け特別料金¥135,000(税別)
11月12月
2週間9-20
OPEN
7-18
OPEN
自動車サイバーセキュリティ規格「ISO/SAE 21434:2021」を全編にわたり体系的に読み解くトレーニングです。
要求事項(RQ/RC/PM)と作業成果物(WP)の切り口で整理し、既存のQMSやISO 26262との対応関係を解説。
組織管理からTARA、PSIRT等の継続的活動まで網羅し、自社プロセスへの具体的な組み込みと実務に直結する解釈を深めます。
時間 【eラーニング】6時間(視聴期間 2週間)
【オンラインQA】13:00-15:00(任意参加)
【修了試験】90分。受講期間内であればいつでも受験可能。
受講料 ¥180,000(税別) / 再試験のみ¥30,000(税別)
※CS概論(旧CS基礎コース)受講済みの方向け特別料金¥135,000(税別)
11-12月
2週間24-12/4
OPEN
CSに必要となる基礎技術(暗号理論(共通鍵・公開鍵、鍵交換等)、HSM、セキュアブート、診断ツール認証、セキュアコーディング)の事例を交えながら、学んでいただきます。
時間 【eラーニング】3時間30分(視聴期間 2週間)
【オンライン講義】1日目9:30-17:00
【修了試験】120分(講義後~翌日12:00に受験可能)
受講料 ¥180,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
12月
eラーニング&オンライン講義14-25
OPEN
ISO/SAE 21434の要求説明に加え、コンセプトフェーズおよび製品開発フェーズのシステム設計におけるリスク分析(脅威分析、脆弱性分析)、リスク評価(インパクト評価×攻撃実現可能性評価)について、自動車業界で利用されている複数の分析手法を解説しつつ、演習を通じて理解を深めていただきます。
時間 【eラーニング】視聴期間 2週間
【オンライン講義】1日目 13:00 ~ 17:30、2日目 9:30 ~ 15:30
【修了試験】120分(講義後 ~ 18:30 に受験可能)
受講料 ¥270,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
12月
eラーニング&オンライン講義2-17
OPEN
ISO/SAE 21434規格に沿ったテストに関するストラテジを学んでいただきます。 各開発工程における設計検証や、開発終了間近で実施する妥当性確認等、さまざまな目的でテストの実施が必要です。 それらを適切かつ効率的な実施にむけて、どのタイミングでどんなテスト等を実施すべきかの戦略(VandVストラテジ)を練ることが重要となります。 本コースでは、サイバーセキュリティ開発の中で、その戦略のため必要事項の解説や、テストの手法などについて解説いたします。
時間 【オンライン講義】9:30~16:00
【修了試験】60分(講義後~18:30 に受験可能)
受講料 ¥90,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
8月
オンライン25
CLOSED
UN-R155では、車両に影響を及ぼしうる脆弱性やサイバー攻撃を監視して対応するProduct Security Incident Response Team(PSIRT)の構築と運営が求められています。本コースでは、ISO/SAE 21434:2021 Clause 8、13を参考に、PSIRTがハンドリングするサイバーセキュリティ(CS)品質改善活動を円滑に推進するための組織間連携や分析・評価の手順について解説いたします。また、自動車業界で発生しているインシデント事例、脆弱性情報の解説と、実際の脆弱性情報を用いた演習として、情報収集、トリアージ、分析・評価、CSインシデント対応に取り組んでいただき、CS品質改善活動の全体像をご理解いただきます。
時間 【eラーニング】視聴期間 2週間
【オンライン講義】1日目 9:30~15:00
【修了試験】120分(講義後~18:30 に受験可能)
受講料 ¥180,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
11月
eラーニング&オンライン講義13-26
OPEN
組織のサイバーセキュリティマネジメントシステム(CSMS)を監査するために必要な基礎知識を習得します。
時間 【eラーニング】視聴期間 2週間
【オンライン講義】1日目 9:30 ~ 15:30
【修了試験】120分(講義後~18:30 に受験可能)
受講料 ¥180,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
7月
eラーニング&オンライン講義9-22
CLOSED
ISO/PAS 5112の監査ガイドラインに従い、サイバーセキュリティ監査の考え方や、内部監査の進め方を学んでいただきます。
時間 【eラーニング】視聴期間 2週間
【オンライン講義】1日目 9:30 ~ 15:30
【修了試験】120分(講義後 ~ 18:30 に受験可能)
受講料 ¥180,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
9月
eラーニング&オンライン講義11-25
CLOSED
ISO/SAE 21434のアセスメントとは何を実施するのか?、アセスメントの計画から完了までの流れ、ライフサイクル各フェーズのアセスメントの実施ポイントなどを学んでいただきます。
時間 【オンライン講義】1日目~2日目 9:30~16:00、3日目 9:30 ~ 14:00
【修了試験】120分(講義後~18:30 に受験可能)
受講料 ¥270,000(税別)/再試験のみ¥30,000(税別)
12月
オンライン計3日9-11
OPEN
これから自動車サイバーセキュリティ活動を始められる方々を対象としたコースです。本速習コースは基礎コースを要約して、自動車サイバーセキュリティ活動の全体像を効率よく把握することを目的としています。
時間 半日13:30-16:30(13:00開場)
受講料 30,000円(税別)
日程未定
車両外のセキュリティに関する規格やガイドラインの全体像を理解し、コネクティッド製品開発時のヒントを得ていただききます。
時間 1日間 9:30-17:00
受講料 別途お見積
日程未定
なぜ会社として、組織としてサイバーセキュリティ活動に取り組む必要があるのかについて解説いたします。 個々の規格要件にこだわらず全体像の把握と、経営者、監督者としての心得を学んでいただきます。
時間 1~2時間
受講料 別途お見積
日程未定

Digital Product Cybersecurity

デジタル製品
サイバーセキュリティ

2026年度 研修スケジュール

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コース一覧

1 件
EU市場で製品を展開する企業にとって、CRA(欧州サイバーレジリエンス法)への適合は事業継続を左右する重要課題です。
本講座では法規の全体像から製品・組織要件への対応手法までを網羅。
さらにリスクアセスメント演習を通じ、未対応リスクを回避し事業継続を守るための実践的な対応策と組織準備の考え方を体系的に習得します。
時間 【eラーニング】約3時間(視聴期間 2週間)
【オンラインQA】13:00 ~ 15:00(任意参加)
受講料 ¥135,000(税別)
10-11月11-12月
eラーニング&オンラインQA26-11/6
CLOSED
30-12/11
OPEN

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AUTOMOTIVE SPICE®

Automotive SPICE®
関連

2026年度 研修スケジュール

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コース名5月6月7月8月9月10月11月12月
Automotive SPICE基礎
基礎オンライン講義
Automotive SPICE基礎
本講座では、A-SPICEの概要コースという位置付けで、A-SPICEの全体像やプロセス能力レベル、アセスメントについて解説いたします。
時間 【オンライン講義】13:00~16:00
受講料 ¥20,000(税別)
コースID ASPM-1
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24
Automotive SPICE基礎
OPEN 11月24日 1日間
—
Automotive SPICE for Cybersecurity導入編
基礎オンライン講義
Automotive SPICE for Cybersecurity導入編
本講座は、Automotive SPICEへの対応が求められるCSMS管理者を対象とします。
組織のルールブックであるCSMSを、Automotive SPICE for Cybersecurityを活かしたプロジェクトの「実践力」として機能させるための、具体的かつ実践的な道筋を解説いたします。
時間 【オンライン講義】13:00 ~ 16:00
受講料 ¥30,000(税別)
コースID ASPM-2
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7
Automotive SPICE for Cybersecurity導入編
CLOSED 10月7日 1日間
— —
システムエンジニアリングプロセス編
アセスメントモデル解説オンライン講義
システムエンジニアリングプロセス編
本講座では、Automotive SPICEのアセスメントモデルにおけるシステムエンジニアリングプロセス(SYS.1~SYS.5)について、目的、成果(Outcome)、基本プラクティス(Base Practices)などを解説いたします。
時間 【オンライン講義】13:00 ~ 17:00
受講料 ¥50,000(税別)
コースID ASPM-2-2
—
23
Automotive SPICE アセスメントモデル解説 (システムエンジニアリングプロセス編)
CLOSED 6月23日 1日間
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ハードウェアエンジニアリングプロセス編
アセスメントモデル解説オンライン講義
ハードウェアエンジニアリングプロセス編
本講座では、Automotive SPICEのアセスメントモデルにおけるハードウェアエンジニアリングプロセス(HWE.1~HWE.4)について、目的、成果(Outcome)、基本プラクティス(Base Practices)などを解説いたします。
時間 【オンライン講義】13:00 ~ 17:00
受講料 ¥50,000(税別)
コースID ASPM-2-4
19
Automotive SPICE アセスメントモデル解説 (ハードウェアエンジニアリングプロセス編)
CLOSED 5月19日 1日間
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ソフトウェアエンジニアリングプロセス編
アセスメントモデル解説オンライン講義
ソフトウェアエンジニアリングプロセス編
本講座では、Automotive SPICEのアセスメントモデルにおけるソフトウェアエンジニアリングプロセス(SWE.1~SWE.6)について、目的、成果(Outcome)、基本プラクティス(Base Practices)などを解説いたします。
時間 【オンライン講義】9:30~16:30
受講料 ¥50,000(税別)
コースID ASPM-2-1
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27
Automotive SPICE アセスメントモデル解説 (ソフトウェアエンジニアリングプロセス編)
CLOSED 10月27日 1日間
— —
管理・支援プロセス編
アセスメントモデル解説オンライン講義
管理・支援プロセス編
本講座では、Automotive SPICEのアセスメントモデルにおける管理・支援プロセス(MAN3、ACQ.4、SUP.1、SUP.8、SUP.9、SUP.10)について、目的、成果(Outcome)、基本プラクティス(Base Practices)などを解説いたします。
時間 【オンライン講義】9:30~16:30
受講料 ¥50,000(税別)
コースID ASPM-2-3
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10
Automotive SPICE アセスメントモデル解説 (管理・支援プロセス編)
OPEN 11月10日 1日間
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サイバーセキュリティエンジニアリングプロセス編
アセスメントモデル解説オンライン講義
サイバーセキュリティエンジニアリングプロセス編
本講座では、Automotive SPICEのアセスメントモデルにおけるサイバーセキュリティエンジニアリング(SEC.1~SEC.4など)について、目的、成果(Outcome)、基本プラクティス(Base Practices)などを解説いたします。
時間 【オンライン講義】9:30~16:30
受講料 ¥50,000(税別)
コースID ASPM-2-5
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11
Automotive SPICEアセスメントモデル解説(サイバーセキュリティエンジニアリングプロセス編)
OPEN 11月11日 1日間
—
Automotive SPICE プロジェクト管理編
プロセスモデルオンライン講義
Automotive SPICE プロジェクト管理編
本講座では、プロジェクト管理の基本であるWBSを主体に、進捗管理や計画書の策定について解説いたします。
時間 【オンライン講義】13:00 ~ 17:00
受講料 ¥50,000(税別)
コースID ASPM-3
— — — —
15
Automotive SPICE プロジェクト管理編
CLOSED 9月15日 1日間
— — —
Automotive SPICE 構成管理編
プロセスモデルオンライン講義
Automotive SPICE 構成管理編
本講座では構成管理とは何をすることなのかを解説し、構成管理の計画書策定で考慮すべきことを解説いたします。
時間 【オンライン講義】9:00 ~ 12:00
受講料 ¥40,000(税別)
コースID ASPM-4
27
Automotive SPICE 構成管理編
CLOSED 5月27日 1日間
— — — — — — —
Automotive SPICE 問題解決・変更依頼管理編
プロセスモデルオンライン講義
Automotive SPICE 問題解決・変更依頼管理編
本講座では、プロジェクト推進上における問題点及び、その対応である変更について、その依存関係を考慮し、どのように管理すべきかを解説いたします。
時間 【オンライン講義】9:00 ~ 12:00
受講料 ¥40,000(税別)
コースID ASPM-5
— — —
19
Automotive SPICE 問題解決・変更依頼管理編
CLOSED 8月19日 1日間
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Automotive SPICE 要件分析編
プロセスモデルオンライン講義
Automotive SPICE 要件分析編
本講座では、要件分析として何ができている必要があるか、もしくはどこまでやれると有効で適切な状態なのかについて解説いたします。
時間 【オンライン講義】13:00 ~ 17:00
受講料 ¥50,000(税別)
コースID ASPM-6
— —
22
Automotive SPICE 要件分析編
CLOSED 7月22日 1日間
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Automotive SPICE 品質保証編
プロセスモデルオンライン講義
Automotive SPICE 品質保証編
本講座では、プロジェクト関係者、品質保証部門それぞれの品質保証に対する役割、責任と必要な活動について解説いたします。
時間 【オンライン講義】13:00 ~ 17:00
受講料 ¥50,000(税別)
コースID ASPM-7
— — — —
1
Automotive SPICE 品質保証編
CLOSED 9月1日 1日間
— — —
Automotive SPICE 品質管理編
プロセスモデルオンライン講義
Automotive SPICE 品質管理編
本講座では、プロジェクトにおける品質管理(Quality Control)について、プロセス、プロダクトの測定と分析、基準に基づく制御などの定量的な管理手法を解説いたします。
時間 【オンライン講義】13:00 ~ 17:00
受講料 ¥50,000(税別)
コースID ASPM-8
— — — — — — —
9
Automotive SPICE 品質管理編
OPEN 12月9日 1日間
Automotive SPICE トレーサビリティ確立編
プロセスモデルオンライン講義
Automotive SPICE トレーサビリティ確立編
本講座では、有効性の観点から各種の国際標準などでも、確立することを要求されているトレーサビリティについて、何と何のトレーサビリティが必要なのか、どんな粒度で繋ぐべきか、どのように活用するのかについて解説いたします。
時間 【オンライン講義】13:00 ~ 17:00
受講料 ¥50,000(税別)
コースID ASPM-9
— — — — — — —
8
Automotive SPICE トレーサビリティ確立編
OPEN 12月8日 1日間
Automotive SPICE プロセス改善計画編
プロセス改善オンライン講義
Automotive SPICE プロセス改善計画編
本講座では、プロセス改善の計画編として、A-SPICEへの準拠を始め、組織の問題、課題に対するプロセス改善を実施するうえで、組織で合意、推進するための計画策定方法について解説いたします。
時間 【オンライン講義】13:00 ~ 17:00
受講料 ¥50,000(税別)
コースID ASPI-1
— — — —
16
Automotive SPICE プロセス改善計画編
CLOSED 9月16日 1日間
— — —
Automotive SPICE プロセス改善課題対策編
プロセス改善オンライン講義
Automotive SPICE プロセス改善課題対策編
本講座では、Automotive SPICEを活用してプロセス改善を進る上で、アセスメントで指摘を受けやすい注意すべき課題についてプロセス属性(レベル)ごとに解説いたします。
時間 【オンライン講義】13:00 ~ 17:00
受講料 ¥50,000(税別)
コースID ASPI-2
— — — — —
13
Automotive SPICE プロセス改善課題対策編
CLOSED 10月13日 1日間
— —

コース一覧

17 件
本ワークショップでは、各種規格を「活用」できるように適切に開発規定に取り入れ,継続的に運用できるようにするためにはなにをどのようにしていくことが必要か,演習や議論を通じて学んでいただきます。
時間 2日間共 9:00 ~ 17:00 
受講料 ¥180,000(税別)
日程未定
本講座では、A-SPICEの概要コースという位置付けで、A-SPICEの全体像やプロセス能力レベル、アセスメントについて解説いたします。
時間 【オンライン講義】13:00~16:00
受講料 ¥20,000(税別)
11月
オンライン24
OPEN
本講座は、Automotive SPICEへの対応が求められるCSMS管理者を対象とします。
組織のルールブックであるCSMSを、Automotive SPICE for Cybersecurityを活かしたプロジェクトの「実践力」として機能させるための、具体的かつ実践的な道筋を解説いたします。
時間 【オンライン講義】13:00 ~ 16:00
受講料 ¥30,000(税別)
10月
オンライン7
CLOSED
本講座では、Automotive SPICEのアセスメントモデルにおけるシステムエンジニアリングプロセス(SYS.1~SYS.5)について、目的、成果(Outcome)、基本プラクティス(Base Practices)などを解説いたします。
時間 【オンライン講義】13:00 ~ 17:00
受講料 ¥50,000(税別)
6月
オンライン23
CLOSED
本講座では、Automotive SPICEのアセスメントモデルにおけるハードウェアエンジニアリングプロセス(HWE.1~HWE.4)について、目的、成果(Outcome)、基本プラクティス(Base Practices)などを解説いたします。
時間 【オンライン講義】13:00 ~ 17:00
受講料 ¥50,000(税別)
5月
オンライン19
CLOSED
本講座では、Automotive SPICEのアセスメントモデルにおけるソフトウェアエンジニアリングプロセス(SWE.1~SWE.6)について、目的、成果(Outcome)、基本プラクティス(Base Practices)などを解説いたします。
時間 【オンライン講義】9:30~16:30
受講料 ¥50,000(税別)
10月
オンライン27
CLOSED
本講座では、Automotive SPICEのアセスメントモデルにおける管理・支援プロセス(MAN3、ACQ.4、SUP.1、SUP.8、SUP.9、SUP.10)について、目的、成果(Outcome)、基本プラクティス(Base Practices)などを解説いたします。
時間 【オンライン講義】9:30~16:30
受講料 ¥50,000(税別)
11月
オンライン10
OPEN
本講座では、Automotive SPICEのアセスメントモデルにおけるサイバーセキュリティエンジニアリング(SEC.1~SEC.4など)について、目的、成果(Outcome)、基本プラクティス(Base Practices)などを解説いたします。
時間 【オンライン講義】9:30~16:30
受講料 ¥50,000(税別)
11月
オンライン11
OPEN
本講座では、プロジェクト管理の基本であるWBSを主体に、進捗管理や計画書の策定について解説いたします。
時間 【オンライン講義】13:00 ~ 17:00
受講料 ¥50,000(税別)
9月
オンライン15
CLOSED
本講座では構成管理とは何をすることなのかを解説し、構成管理の計画書策定で考慮すべきことを解説いたします。
時間 【オンライン講義】9:00 ~ 12:00
受講料 ¥40,000(税別)
5月
オンライン27
CLOSED
本講座では、プロジェクト推進上における問題点及び、その対応である変更について、その依存関係を考慮し、どのように管理すべきかを解説いたします。
時間 【オンライン講義】9:00 ~ 12:00
受講料 ¥40,000(税別)
8月
オンライン19
CLOSED
本講座では、要件分析として何ができている必要があるか、もしくはどこまでやれると有効で適切な状態なのかについて解説いたします。
時間 【オンライン講義】13:00 ~ 17:00
受講料 ¥50,000(税別)
7月
オンライン22
CLOSED
本講座では、プロジェクト関係者、品質保証部門それぞれの品質保証に対する役割、責任と必要な活動について解説いたします。
時間 【オンライン講義】13:00 ~ 17:00
受講料 ¥50,000(税別)
9月
オンライン1
CLOSED
本講座では、プロジェクトにおける品質管理(Quality Control)について、プロセス、プロダクトの測定と分析、基準に基づく制御などの定量的な管理手法を解説いたします。
時間 【オンライン講義】13:00 ~ 17:00
受講料 ¥50,000(税別)
12月
オンライン9
OPEN
本講座では、有効性の観点から各種の国際標準などでも、確立することを要求されているトレーサビリティについて、何と何のトレーサビリティが必要なのか、どんな粒度で繋ぐべきか、どのように活用するのかについて解説いたします。
時間 【オンライン講義】13:00 ~ 17:00
受講料 ¥50,000(税別)
12月
オンライン8
OPEN
本講座では、プロセス改善の計画編として、A-SPICEへの準拠を始め、組織の問題、課題に対するプロセス改善を実施するうえで、組織で合意、推進するための計画策定方法について解説いたします。
時間 【オンライン講義】13:00 ~ 17:00
受講料 ¥50,000(税別)
9月
オンライン16
CLOSED
本講座では、Automotive SPICEを活用してプロセス改善を進る上で、アセスメントで指摘を受けやすい注意すべき課題について、プロセス属性(レベル)ごとに解説いたします。
時間 【オンライン講義】13:00 ~ 17:00
受講料 ¥50,000(税別)
10月
オンライン13
CLOSED

Automotive SPICE®

Automotive SPICE®
intacs™認定アセッサ

2026年度 研修スケジュール

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コース名7月8月9月10月
intacs 認定 Automotive SPICE v4.0 Process Expertコース
基礎オンライン講義
intacs 認定 Automotive SPICE v4.0 Process Expertコース
2024年10月から導入されるintacs認定トレーニング新制度では、 Provisional Assessorの資格取得のために、新設された本トレーニングコースの受講が必須となります。
このトレーニングコースにより、受講者はAutomotive SPICE v4.0 PAMに関する知識を習得し、プロジェクトや組織におけるプロセス改善やアセスメントを行うメンバーを適切に支援することができます。
時間 【オンライン講義】
1日目~3日目 10:00~19:00、4日目 10:00~15:00
【認定試験】
75分(4日目15:00からオンライン上で試験監督者立ち会いのもと出欠確認等をしてから試験開始)
受講料 ¥360,000(税別) / 再試験のみ¥80,000(税別)
コースID INT-ASPE
— —
7-10
intacs 認定 Automotive SPICE v4.0 Process Expertコース
CLOSED 9月7-10日 4日間
—
intacs™ 認定 Automotive SPICE v4.0 Provisional Assessorコース
アセッサ養成オンライン講義
intacs™ 認定 Automotive SPICE v4.0 Provisional Assessorコース
Automotive SPICEアセッサー候補の方のためのintacs認定4日間Provisionalコースです。4日間の講義と試験に合格することでAutomotive SPICE Provisional Assessorの資格を取得することができます。(取得条件あり)
時間 【オンライン講義】
1日目~3日目 10:00~19:00、4日目 10:00~15:00
【認定試験】
75分(4日目15:00からオンライン上で試験監督者立ち会いのもと出欠確認等をしてから試験開始)
受講料 ¥360,000(税別) / 再試験のみ¥80,000(税別)
コースID INT-ASPA
— — —
27-30
intacs™ 認定 Automotive SPICE v4.0 Provisional Assessorコース
CLOSED 10月27-30日 4日間
intacs™ 認定 Automotive SPICE for Cybersecurityコース
特定分野オンライン講義
intacs™ 認定 Automotive SPICE for Cybersecurityコース
本コースは、サイバーセキュリティ対応の背景や動機、Automotive SPICE for Cybersecurityの対象プロセス、アセッサが考慮すべき既存プロセスとの関係性などを体系的に解説を行うintacs™ 認定の公式トレーニングとなります。Provisionalアセッサ以上の資格保有者が、サイバーセキュリティ関連プロセスのアセスメントに参加もしくは実施する上で、必須となるトレーニングです。
時間 【オンライン講義】
1日目~2日目 10:00~18:00、3日目 10:00~15:00
【認定試験】
60分(3日目15:00からオンライン上で試験監督者立ち会いのもと出欠確認等をしてから試験開始)
受講料 ¥270,000(税別)
コースID INT-ASCS
22-24
intacs™ 認定 Automotive SPICE for Cybersecurityコース
CLOSED 7月22-24日 3日間
— — —
intacs™ 認定 Automotive SPICE for Hardware Engineering
特定分野オンライン講義
intacs™ 認定 Automotive SPICE for Hardware Engineering
本コースは、Automotive SPICE v4.0とHWE PRM/PAM 3.0に基づき、ハードウェア開発プロセス(HWE.1~HWE.4)の評価を習得します。具体的には、HWEプロセスの目的、設計、検証、評価ルール、およびISO 26262との関連性を理解します。
また、システム及び管理支援系プロセスがHWの文脈でどう適用されるかを学び、HW設計情報(回路図、BOM等)の理解を深め、評価スキルを身につけます。
Provisionalアセッサ以上の資格保有者が、ハードウェア関
時間 【オンライン講義】
1日目 10:00~18:00、2日目 10:00~15:00
【認定試験】
60分(2日目15:00からオンライン上で試験監督者立ち会いのもと出欠確認等をしてから試験開始)
受講料 ¥180,000(税別)
コースID INT-ASHW
—
26-27
intacs™ 認定 Automotive SPICE for Hardware Engineering
CLOSED 8月26-27日 2日間
— —

コース一覧

7 件
Automotive SPICE v4.0のリリースに伴い、2024年10月からintacsのトレーニング体系が変更されます。
本コースは、従来のトレーニング体系にてアセッサ資格を取得された方々に対して、新バージョンであるv4.0の内容を習得いただくためのアップグレードトレーニングコースです。
時間 1日(10:00 ~ 18:00)
受講料 ¥85,000(税別)
日程未定
2024年10月から導入されるintacs認定トレーニング新制度では、 Provisional Assessorの資格取得のために、新設された本トレーニングコースの受講が必須となります。
このトレーニングコースにより、受講者はAutomotive SPICE v4.0 PAMに関する知識を習得し、プロジェクトや組織におけるプロセス改善やアセスメントを行うメンバーを適切に支援することができます。
時間 【オンライン講義】
1日目~3日目 10:00~19:00、4日目 10:00~15:00
【認定試験】
75分(4日目15:00からオンライン上で試験監督者立ち会いのもと出欠確認等をしてから試験開始)
受講料 ¥360,000(税別) / 再試験のみ¥80,000(税別)
9月
オンライン7-10
CLOSED
Automotive SPICEアセッサー候補の方のためのintacs認定4日間Provisionalコースです。4日間の講義と試験に合格することでAutomotive SPICE Provisional Assessorの資格を取得することができます。(取得条件あり)
時間 【オンライン講義】
1日目~3日目 10:00~19:00、4日目 10:00~15:00
【認定試験】
75分(4日目15:00からオンライン上で試験監督者立ち会いのもと出欠確認等をしてから試験開始)
受講料 ¥360,000(税別) / 再試験のみ¥80,000(税別)
10月
オンライン27-30
CLOSED
Automotive SPICEアセッサ候補の方のためのintacs™ 認定 5日間Competentコースです。5日間の講義と試験に合格することでAutomotive SPICE Competent Assessorの資格を取得することができます。(取得条件あり)
時間 5日間
受講料 ¥450,000(税別) / 再試験のみ¥96,000(税別)
日程未定
本コースは、サイバーセキュリティ対応の背景や動機、Automotive SPICE for Cybersecurityの対象プロセス、アセッサが考慮すべき既存プロセスとの関係性などを体系的に解説を行うintacs™ 認定の公式トレーニングとなります。Provisionalアセッサ以上の資格保有者が、サイバーセキュリティ関連プロセスのアセスメントに参加もしくは実施する上で、必須となるトレーニングです。
時間 【オンライン講義】
1日目~2日目 10:00~18:00、3日目 10:00~15:00
【認定試験】
60分(3日目15:00からオンライン上で試験監督者立ち会いのもと出欠確認等をしてから試験開始)
受講料 ¥270,000(税別)
7月
オンライン22-24
CLOSED
Automotive SPICEのアセスメントガイドラインの内容に基づき、アセスメントを実施する上で、アセッサが考慮すべきルール、および推奨事項などを体系的に解説するintacs™ 認定ガイドライントレーニングとなります。Automotive SPICE Competentアセッサ以上の新規登録、および資格更新を行う上で必須となるトレーニングです。
時間 2日間共(10:00 ~ 19:00)
受講料 ¥130,000(税別)
日程未定
本コースは、Automotive SPICE v4.0とHWE PRM/PAM 3.0に基づき、ハードウェア開発プロセス(HWE.1~HWE.4)の評価を習得します。具体的には、HWEプロセスの目的、設計、検証、評価ルール、およびISO 26262との関連性を理解します。
また、システム及び管理支援系プロセスがHWの文脈でどう適用されるかを学び、HW設計情報(回路図、BOM等)の理解を深め、評価スキルを身につけます。
Provisionalアセッサ以上の資格保有者が、ハードウェア関連プロセスのアセスメントに参加もしくは実施する上で、必須となるトレーニングです。
時間 【オンライン講義】
1日目 10:00~18:00、2日目 10:00~15:00
【認定試験】
60分(2日目15:00からオンライン上で試験監督者立ち会いのもと出欠確認等をしてから試験開始)
受講料 ¥180,000(税別)
8月
オンライン26-27
CLOSED

Software update maturity

SU成熟度
モデル

Training matrix
トレーニング体系

アセッサ向け

エンジニア/改善担当者向け

▲
▲

2026年度 研修スケジュール

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コース一覧

2 件
SUMS構築に関連するSU法規およびその整備のための参照・診断モデルであるSU成熟度モデルを紹介いたします。
時間 【eラーニング】30分(視聴期間 5日間)
【オンライン講義】13:00 ~ 16:30
【修了試験】60分(講義後 ~ 18:30 に受験可能)
受講料 ¥60,000(税別) /再試験のみ¥20,000(税別)
9月
eラーニング&オンライン7-11
CLOSED
SU成熟度モデルにおけるレベル1(SU準備段階)のプロセスについて解説いたします。
時間 【オンライン講義】1日目 9:00 ~ 17:00、2日目 9:00 ~ 15:00
【修了試験】120分(講義後 ~ 18:30 に受験可能)
受講料 ¥150,000(税別)/再試験のみ¥20,000(税別)
12月
オンライン1-2
OPEN

Risk Management

リスクマネジメント

マネジメントシステム

2026年度 研修スケジュール

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コース名

コース一覧

3 件
このコースは安全な行動管理に活用されるさまざまな実践的テクニックの概要を解説し行動安全管理のベースを解説します。
時間 1日 9:00~17:00
受講料 50,000円(税別)
日程未定
本コースは衛生、安全、環境、品質、事業の各パフォーマンスの向上を目指し、DNVが長年にわたる経験と知見に基づき構築したリスクマネジメントの独自プロトコル International Sustainability Rating System(ISRS)の教育体系の一つです。HSE(安全衛生・環境)を中心としたリスクマネジメントの概念と手法の習得を目的とした25年以上にわたりDNVが世界中で提供している実績のあるトレーニングです。
時間 2日間 9:30~17:30
受講料 80,000円(税別)
日程未定
本コースは、事故調査に関するコースになります。労働者が意図せず負傷する事故が発生した場合、企業は所定の手順と行動で事故に対して迅速に対応した上で安全に対するコミットメントを示し、事故調査の最終目的となる事故の再発防止に向けた適切な情報収集を確実に進めなければなりません。
本コースでは、事故発生時のタイムリーな調査および原因分析のテクニックの解説を通じて、間違いや誤りを発見し本質的な原因を突き止めるために必要な事象調査の手法と適切なリスク評価と集中的な管理構築による再発防止の重要な手段を学びます。
時間 3日間 9:00~17:00
受講料 150,000円(税別)
日程未定

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