食品安全関連|DNV GL Business Assurance,Japan KK
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セミナー情報

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トレーニング情報

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    <会場で受講> 2019年3月 6月 9月 2020年1月
    横浜 15
    締切り
      20
    締切り
     
    神戸   14
    締切り
      24
    受付中

    2018年6月、ISO22000:2018が発行されました。2005版と2018版の相違点、新しい用語・定義、要求事項の改定のポイントを解説いたします。

    
    時間
    受講料

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    <会場で受講> 2018年12月
    横浜 13
    締切り

    このコースでは、ISO22000認証スキームによる食品安全マネジメントシステムの原則と実践を学びます。
    知識の習得、分析と建設的な自己学習を通じて、研修の完了時にはISO22000認証の取得の準備を実施するのに必要な技能を獲得できます。ISO22000:2018 差分解説も含みます。

    
    時間
    受講料

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    <会場で受講> 2018年8月 11月 2019年5月 10月 11月 2020年2月
    横浜 20
    締切り
    12
    締切り
    17
    締切り
      8
    締切り
    28
    受付中
    神戸       18
    締切り
       

    このコースでは、FSSC22000認証スキームを学習します。知識の習得、分析と建設的な自己学習を通じて、研修の完了時にはFSSC22000認証の取得の準備を実施するのに必要な技能を獲得できます。

    
    時間
    受講料

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    <会場で受講> 2019年2月 9月
    神戸 13 〜 14
    締切り
     
    横浜   5 〜 6
    締切り

    このコースでは、将来の内部監査員が、ISO19011に基づきFSSC22000認証スキームによる食品安全マネジメントシステムの内部監査を学習します。 研修を受ける内部監査員候補は、最新の優れた監査手法を認識すると同時に、分析と建設的な自己学習を通じて、自身の監査技術を開発することができます。

    
    時間
    受講料

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    <会場で受講> 2018年11月 12月 2019年6月 10月
    横浜 21 〜 22
    締切り
        30 〜 31
    締切り
    神戸   18 〜 19
    締切り
    19 〜 20
    締切り
     

    厚生労働省より、2018年6月13日に食品衛生法の改定に伴うHACCPに沿った衛生管理の制度化が発表されました。 本セミナーを通じて、HACCPを基礎から理解し、現場での効果的な検証方法の習得をしていただきます。 ※食品衛生の一般原則コースと合わせて受講いただくことで、HACCP講習3日間の受講証明書を発行いたします。

    
    時間
    受講料

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    <会場で受講> 2019年6月 10月
    神戸 21
    締切り
     
    横浜   29
    締切り

    安全な食品の生産のためには、HACCPだけでなく衛生管理が不可欠です。このコースでは、工場の前提条件プログラム/一般衛生管理についてあ、Codexの食品衛生の一般原則に基づいて、参加者が所属する組織にとって、何が必要かについて理解を深めます。 ※HACCP導入コースと合わせて受講いただくことで、HACCP教育3日間の受講証明書を発行いたします。

    
    時間
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    <会場で受講> 2019年8月
    横浜 29 〜 30
    締切り

    【FSSC22000 Version4 対応】 このコースでは、食品偽装とは何か、そして、どのようにして、食品・飲料産業のリスクの全体像に適用するかについて理解します。そして、脆弱性評価、その他のリスクアセスメントの手法を含んだ、リスクの緩和活動について学びます。

    
    時間
    受講料

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    <会場で受講> 2019年10月
    横浜 11
    締切り

    本セミナーでは、ヒューマンエラーについての基礎知識だけでなく、ヒューマンエラーが発生してしまった場合、どのようにして真の原因を捉えるか、また、ヒューマンエラーの対策をどのように考えれば良いかを習得します。

    
    時間
    受講料

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    <会場で受講> 2019年11月
    横浜 11
    締切り

    このコースでは、内部監査員が、食品安全マネジメントシステムの内部監査を行うための原則と実践を学びます。 研修を受ける内部監査員候補は、最新の優れた監査手法を認識すると同時に、分析と建設的な自己学習を通じて、自身の監査技術を開発することができます。 研修の完了時には、内部食品安全マネジメントシステム監査を準備し実施するのに必要な知識と技能を獲得できます。

    
    時間
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    <会場で受講> 2020年2月
    横浜 14
    受付中

    是正処置プロセスは、組織の継続的改善のために必須のプロセスです。真の原因を特定し、除去することで、再発防止が可能となります。このコースでは、是正処置のプロセスを演習を通じて理解することで、受講後、自組織で活用できるようになることを目指しています。

    
    時間
    受講料

食品安全規格について

  • ISO22000の前提条件プログラムを具体化した認証スキーム

    FSSC22000

    FSSC22000は食品安全の基本である前提条件プログラムをより強化するため、ISO22000の前提条件プログラムの一部を具体化した認証スキームのことを言います。食品安全マネジメントシステムにおいては、いずれも運用を支えるのは、基本となる一般的衛生管理プログラムであり、これが機能しないとHACCPやISO22000が効果を発揮しません。これは“前提条件プログラム(PRP:Prerequisite Program)”と呼ばれ、今導入する企業が増えています。

  • トレーサビリティ認証

    ISO22005

    認証マークは製品の包装や製品そのものにつけることが可能となり、食品の品質、安全性を示すことが可能です。農場から食卓まで、食品に関わるあらゆる生産会社の活動を対象とする認証です。

  • HACCPをベースにした食品安全規格

    ISO22000

    ISO22000は、2005年9月に発行された食品の衛生管理システムの国際標準であるHACCPをベースにした食品安全マネジメントシステムの国際規格です。

  • 日本国内でも、食品衛生法改定に伴い制度化

    HACCP

    HACCP(危害要因分析 重要管理点)は、食品安全ハザードの予防や法令遵守への対応、食品・飲料業界の企業が食品安全上のリスク分析を目的とした、国際的に認められた手法です。日本国内でも、食品衛生法改定に伴い、原則として食品等事業者にHACCPに沿った衛生管理が制度化されました。

関連情報

  • 世界500社の食品企業がどのようにリスクを想定し、対策をとっているか

    サプライチェーンマネジメントで価値を生み出す

    国際的な研究機関であるGFK EuriskoおよびDNV GLビジネスアシュアランスが実施した最近の調査では、ヨーロッパ、北米、南米、アジアの500社がどのようにリスクを想定し、その対策を取っているかについて焦点をあてた。

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  • 持続可能な漁業資源の第三者機関による認証

    責任ある漁業で海洋資源を守る

    世界の魚種資源は切迫した状況にある。なかには、数年以内に枯渇する恐れのある魚種資源もある。持続可能な漁業資源の第三者機関による認証は、小売店や他のサプライチェーンからの求めによって次第に増えてきている。

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  • ISOの取り組み等を通じて、今後さらに食品安全に対する社員の力量を上げていきたい

    テーブルマーク株式会社

    ISOの取り組み等を通じて、今後さらに食品安全に対する社員の力量を上げていきたい

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  • 老舗製茶企業 共栄製茶㈱がFSSC22000認証取得

    「伝統の食文化」と「最新の食品安全規格」が融合

    日本茶・紅茶・コーヒー製品などの製造・販売を主業務とする共栄製茶㈱(前河司社長、本社所在地・大阪市北区西天満)は、2006年にISO9001認証を取得した他、2013年に宇治東山工場と宇治久保工場でFSSC22000認証、宇治南商品センターでISO22000認証を取得するなど、高品質かつ安全・安心の製品実現を妥協なく追及している。

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  • 株式会社ジャパンファーム

    地球温暖化の問題が迫ってきているいま、私たちはこの問題にどう向き合うべきか。未来に向かって私たちにできること、企業として果たすべき責任や役割は何か。本シリーズでは「低炭素化社会」に向けた企業の取組みをレポートする

    food
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