Information -インフォメーション-
コースID
-
ASPM-2
ASPICE関連トレーニング体系を見る
Automotive SPICE関連トレーニング体系
提供形態
-
オンライン講義
受講要件
- なし
開催最少人数
- 6名
注意事項
講師派遣
-
各企業への個別開催も可能です。
下記お問合せ先までご連絡下さい。
お問合せ先
-
DNV ビジネス・アシュアランス・ジャパン株式会社
Kobe.bajfs@dnv.com
News -ニュース-
コース概要
UN-R155の要求によりサプライチェーンから対応が求められるAutomotive SPICE for Cybersecurityは、ISO 21434準拠のCSMSを「プロセス能力(Capability)」の視点で補完・強化します。
本講座はCSMS管理者を対象に、組織のCSMSをプロジェクトの「実践力」として機能させるための、具体的かつ実践的な道筋を示すことを目的としています。
【講座のポイント】
本質的な違いの理解: 「適合性(Compliance)」のISO/SAE 21434監査と、「能力(Capability)」のAutomotive SPICE for Cybersecurityアセスメントの違いを明確に理解します。
ギャップの具体的把握: CSMSとAutomotive SPICE for Cybersecurityの間に存在する、プロジェクト管理(MAN.3)や構成管理(SUP.8)などの支援プロセス連携の概要を把握します。
実践的な導入3ステップ: 「ギャップ分析」「パイロットプロジェクト」「プロセス定義の強化」のアプローチを学び、既存資産を活かした再現性のあるプロセス定着のためのアクションプランを明確にします。
本講座を通じ、CSMSをコンプライアンスのための「コスト」から、組織の競争力を高める「強靭な開発プロセス」へと進化させるための具体的な知識を習得できます。
講義内容
「サイバーセキュリティエンジニアリングのためのAutomotive SPICE®」導入の解説
資格取得
なし(受講後に受講証を発行)
試験有無
なし
参加対象者
Automotive SPICE for Cybersecurityの対応を実施予定のCSMS管理者。
定員
15名
受講料
¥30,000(税別)
開催形態
本講座は、Microsoft Teamsによるオンライン講義で実施します。
【オンライン講義】
使用環境:Microsoft Teamsを使用したライブ講義
ご注意:お申込み当たり、以下の点にご承諾いただく必要がございます。
・講義の参加にはMicrosoft Teamsの利用が必要です。
・システム仕様上、ご自身の氏名・メールアドレスが他の受講者にも表示されます。
開催時間
【オンライン講義】13:00 ~ 16:00
その他
【DNVのトレーニングについて】
・ ISO認証審査会社として唯一、intacs認定トレーニングを提供(Automotive SPICE)
・ 経験豊富な講師陣多数
・ 過去10年日本企業に対してサービス提供実績多数
Automotive SPICE for Cybersecurity導入編
講義型トレーニング
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