Automotive SPICE アセスメントモデル解説(1プロセスあたり)|DNV Business Assurance,Japan KK
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講義型トレーニング Automotive SPICE

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Automotive SPICE アセスメントモデル解説(1プロセスあたり)

本講座では、A-SPICEのプロセス参照モデルで定義された、アセスメントモデルに対し、各プロセスの目的や成果、Base Practicesについて解説致します。

コースID ASPM-2
コース概要 ASPICEのアセスメントモデルに対し、内容を理解したい、解釈を確認したいという組織向けの講義です。各プロセスの目的、成果(Outcome)、Base Practicesについて解説致します。
講義内容 ・VDA16の各プロセス解説(プロセス選択可)

※7月現在可能プロセス
 MAN.3:プロジェクト管理
 SUP.1:品質保証
 SUP.8:構成管理
 SUP.9:問題解決管理
 SUP.10:変更依頼管理
 ACQ.4:サプライヤー監視
 SYS.2:システム要件分析
資格取得 なし(受講後に受講証を発行)
試験有無 なし
参加対象者 管理職、プロジェクトマネージャ、プロセス改善推進、品質保証、開発担当者など
受講要件 なし
定員 15名 
開催最少人数 6名(オープンコース)
受講料 ①オープンコース(1名からお申し込み可能なコースです。)
   10,000円(税別) / 1名
②クローズドコース(企業などに講師を派遣するコースです。)
   別途お見積り致します。お問い合わせください。
開催形態 【オンライン】
Teamsを利用したオンライン講義です。
以下にご承諾のうえ、お申込をお願いいたします。
・ご受講にあたりTeamsを利用します。
・氏名/メールアドレスが他の受講者に開示されます。
開催時間 1.5時間
その他 【担当講師】
近藤 聖久: Automotive-SPICEをはじめ,ISO/IEC15504、JAXA-PAMなどに基づいたアセスメントを100件以上実施。
車載製品のみならず、FA、家電、電力、航空宇宙、医療機器などのシステム/ソフトウェアのプロセス改善、品質保証、技術者教育を30年以上経験。
日本SPICEネットワーク運営委員として、日本のアセッサ、SPICEに関わる能力向上に貢献。

【DNVのトレーニングについて】
・ ISO認証審査会社として唯一、intacs認定トレーニングを提供(A-SPICE)
・ 経験豊富な講師陣多数
・ 過去10年日本企業に対してサービス提供実績多数
・ ISO26262との関連付けた実例を伴った実践的講義内容
講師派遣 ※各企業への個別開催も可能です。
下記の「お問合せ先」までご連絡をお願い致します。
お問合せ先 DNV ビジネス・アシュアランス・ジャパン株式会社
Kobe.bajfs@dnv.com

※お申込み前に必ずお読みください。
【自動車関連 セミナー・トレーニングに関しての注意事項】
 

Automotive SPICE アセスメントモデル解説(1プロセスあたり)

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<会場> 未定
未定 未定
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例)エービーシー工業株式会社
例)ABC Industry Co.,LTD
申込者氏名 必須
例)やまだ たろう
例)山田 太郎
メールアドレス 必須 例)test@dnv.com
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電話番号 必須 例)06-123-4567
所属・役職 必須
所在地 必須
FAX番号 例)06-123-4567
このコースをどちらで知られましたか?
その他ご連絡事項があればご記入ください。
参加者合計人数
参加者氏名1必須 例)やまだ たろう
例)山田 太郎
例)Taro Yamada
例)test@dnv.com
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参加者氏名2 例)やまだ たろう
例)山田 太郎
例)Taro Yamada
例)test@dnv.com
この表記(英文)でコース受講証を発行させて頂きます。
参加者氏名3 例)やまだ たろう
例)山田 太郎
例)Taro Yamada
例)test@dnv.com
この表記(英文)でコース受講証を発行させて頂きます。
参加者氏名4 例)やまだ たろう
例)山田 太郎
例)Taro Yamada
例)test@dnv.com
この表記(英文)でコース受講証を発行させて頂きます。
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