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012_CSR関連

CSR関連

  • 株式会社ノーリツ

    環境先進企業として「お湯」から地球環境保全に取り組む

    csr

    地球温暖化の問題が迫ってきているいま、私たちはこの問題にどう向き合うべきか。未来に向かって私たちにできること、企業として果たすべき責任や役割は何か。本シリーズでは「低炭素化社会」に向けた企業の取り組みをレポートしているが、今回は温水や浴室関連機器のトップメーカー・ノーリツの環境活動をレポートする。

  • 株式会社ジャパンファーム

    「資源循環型社会」に向けた食肉業界リーディングカンパニーの挑戦

    csr

    地球温暖化の問題が迫ってきているいま、私たちはこの問題にどう向き合うべきか。未来に向かって私たちにできること、企業として果たすべき責任や役割は何か。本シリーズでは「低炭素化社会」に向けた企業の取組みをレポートする。第2回となる今回は、食肉業界のリーディングカンパニー、ジャパンファームの活動を紹介する。

  • 株式会社リヴァックス

    「資源循環型社会」に向けたリサイクル事業のリーディングカンパニーの挑戦

    csr

    地球温暖化の問題が迫ってきているいま、私たちはこの問題にどう向き合うべきか。未来に向かって私たちにできること、企業として果たすべき責任や役割は何か。本シリーズでは「低炭素化社会」に向けた企業の取組みをレポートする。第3回となる今回は、安心・信頼される産業廃棄物処理サービスを通じてお客様の利益に貢献する(株)リヴァックスの活動を紹介する。

  • 太平洋セメント株式会社

    第三者検証を活用しサステナブルな取組みでのデータの妥当性証明と組織の活性化

    csr

    コンクリートに対するイメージはどんなものだろうか。
    もしかしたら「冷たくて硬いもの」多くの人はそんなイメージをもつかもしれない。また、私たちの周りにあるビルや住宅、道路、橋を形作るのに必要不可欠であるというイメージがあるかもしれない。セメントはコンクリートの主要な材料である。セメントは、複雑な工程を経て作られているが、品質と同時に、その過程において近年、環境への配慮が求められるようになってきている。
    この動きを牽引するのがセメントの生産で国内トップシェアを誇る太平洋セメントだ。秩父小野田と日本セメントの合併によって平成10年に発足した同社は、海外展開にも注力。世界の主要セメントメーカーとともに「持続可能な発展」を目指して、自主対策に取り組み、この活動に基づくCO2排出量や災害統計などの非財務的評価指標を「CSRレポート」上に公表している。

    公表にあたっては、正確性や透明性を高めるために、第三者機関による検証を実施。この検証によって同社は、サステナブルな取組みに関するデータの妥当性を証明できたばかりでなく、海外拠点を含む組織全体のコミュニケーション活性化や従業員のモチベーション向上にもつなげている。

  • DNVが赤十字と共同でプロジェクト

    DNVが赤十字と共同でプロジェクト

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    ナイロビから2時間ほど車で行ったところにあるカジャド地区は干ばつ被害をしばしば受けてきた。数千ものマサイ族が水を得るために新たな地域開拓をすることで諍いが絶えない危険な地域でもある。DNVが2004年から続ける赤十字とのプロジェクト